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ユキガッセン見聞縁~365days,yukigassen.

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yukigassenmagazine編集部ブログ

カテゴリ:雪マガだより。( 1348 )


勝っていて4人目が入ったような・・・
気力、体力、ちょっと消失。

今日は上書き保存ミスにより
今日の作業がすべてリセット。
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只今、修復ソフトに全てをかけて、2時間待ちなので
このまま敗退。明日にかけようかと。落





また明日、です。












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by yukimaga | 2017-12-01 23:04 | 雪マガだより。 | Comments(0)

朝も夜も一連の相撲界のニュースですが・・・


その昔、道央の雪合戦のチームは他のチームと
距離を置いているチームが多かったです。


雪球をぶっつけ合う雪合戦に置いて、
かつては殴りあいの試合なんかもあり、
大手写真週刊誌が、わざわざ、
それを狙いに昭和新山まで来ていたくらいです。


なので、選手にも相手チームと仲良くするなんて、
考えられなかった時代かも知れません。


道央ブロックの大きな転換期は10回目を前に、
組織の核であった企業が撤退し、
チーム有志による任意団体になって
リセットスタートした時になります。


そこで初めて公の場で行った
「納会」という交流の場を設けました。

最初はお酒好きの限られたチームからのスタートでした。

まあ、そんなこんなでも、やはり意見が分かれたり、
分裂騒ぎや、会場の移転と問題は起きるものです。


だって人間だもの。


今は若返りも含め、ほとんどチームの選手が
組織を支えてくれています。
それだけ人材が少ないと言う事も事実ですが、
少なくとも未来は明るいと言えます。


相撲界と比べるすべもないくらい、
小さな雪合戦界ですから、
土俵の上とコートの中は比較できません。

プロじゃないし、勝負がすべてじゃないし


今は皆で同じ方向を目指すことが
理想なのだと思うんですが。

現実は分裂だし。利潤も絡むし、そこは相撲界と同じ 

だって人間だもの、です。




やっぱり、まだまだ、創世記の中にあるのだと感じてます。


雪マガ11号では昭和新山=雪合戦30年を振り返り、
ともに奮闘した皆さんの話を取材してきました。
何もなかった時から雪合戦を作り上げた皆さんです。


創世記だったと言える、

30年の節目になれば良いなと心から思います。




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また明日、です。








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by yukimaga | 2017-11-30 21:43 | 雪マガだより。 | Comments(0)

11月もあと1日ちょっと。
作業的には、なんとも言えず。
ひたすらゴールを目指すだけです。

次の土・日は宮城と四国でインドア大会。
雪合戦タイムスでは紹介まだ掲載できると思います。
翌週の東広島が最後かな。
まだ、間に合います。

こちら、日曜は審判講習会。
今のところ40名ほど申し込みが来ています。
まだ、間に合います。


あと、雪マガ川柳、メッセージ企画、
サッポロビール企画は 12月4日締切です。
メールでお願いします。まだ間に合います。
yukimaga@branch.co.jp まで

雪マガコラムをお願いした、みなさん!
急かせません。
まだ間に合います。

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とは言え、走ります。




また明日、です。












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by yukimaga | 2017-11-29 21:08 | 雪マガだより。 | Comments(0)
今日は朝から由仁、栗山、南幌、長沼と
サッポロオープンのポスターを
置いて来ました。

そのまま午後から昭和新山に
お山の映像を取りに

あいにくの天気でしたが
立ち上がる水蒸気に
活きてるって感じがします。

15時撮影終了。
このあと18時半より、
30周年の打ち合わせで3時間空き

ちょっと洞爺湖を見ながら
仮眠してました。

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終了後、いつもの 瓢
というわけで、今戻ったので
今日の雪マガ作業は、お休みです。

30回大会、期待してください。


また明日、です。






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by yukimaga | 2017-11-28 23:23 | 雪マガだより。 | Comments(0)


実は、地元ご贔屓プロ野球チームの企画で
「ゆきのね奨楽金」というのに
道央支部として応募していました。

北海道の子供たちへウィンタースポーツの普及企画で
あれば内容は問わないと言う事で、

稲葉ceo、女子ジャンプの山田いずみさん、
スケートメダリスト清水宏明さんが審査員の一人。 
ウチお二人は取材した雪マガファミリーでもあるし、
雪合戦としては道体協に加盟してるし、
北海道の子供たち、ウィンタースポーツ、
北海道遺産だし、

ちょっとした期待と 
ダメ元のスポーツマンシップにのっとり、
応募した次第です。

残念ながら、結果はダメでした。
そこは、ダメ元ですから。

28件の応募で7件の採用と結果が掲載されていました。
ジャンプにスキー、スケート、ホッケーと
やはり定番の競技にはまだ、
太刀打ち出来ないのが現状でしょうか。

めげずに、あったら、また来年!
なんたって、当たって砕ける雪球、
ダメ元ですから。

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また明日、です。









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by yukimaga | 2017-11-27 18:58 | 雪マガだより。 | Comments(0)

日曜日 各地で練習 いいですね。
多分北海道はまだその気が起きないような気がします。

今日、道央事務局宛に電話があり、
個人で27歳の方ですが雪合戦をやってみたいけど、
チーム紹介してもらえませんか、
という内容でした。聞くと未経験。

とりあえず、年明け練習の見学をオススメしました。 

新しいチームが出てきたときに
経験チームが 雪合戦の手ほどきをしてくれる
環境っていいですね。
そう言ったことができる環境とは現実的には
体験できる場所があってのことです。

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今日の作業

当初の編集ページ予定がどんどん増えて行ってしまい
せっかくの話題も、写真も載せたいと 
そこが、悩みどころです。

とりあえず前へ。 

概ね取材させていただいた分は終了。
相方にデータ編集を委ねます。

あとは、募集企画、と写真の整理。
コラムをお願いしたみなさん、よろしくです。




また明日、です。















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by yukimaga | 2017-11-26 19:35 | 雪マガだより。 | Comments(0)
今日はまた一日中、ちらちらと雪がふって
帰り道はテカテカ道路です。

雪マガ作業は サプライズ企画の取りまとめです。

チームの関係者をチームの方が内緒で
マガジンに投稿する企画です。 


今回は2名。 ある意味3名 その方とは・・・・


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サプライズは内緒なので 本を開くまで内緒です。
ひょっとすると 皆さんにも可能性がある訳です。

年に一回の雪マガですが、発行部数も少ない
雪マガですから、宝くじよりは
その確率は高いかも。

 
その他の企画も 11月中タイムリミットで
まだ、受け付けています。



また明日、です。









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by yukimaga | 2017-11-25 20:45 | 雪マガだより。 | Comments(0)

セミナーなんかに出ると 
(昔ですけどね)

目標を高いところへ なんて言われて
(そりゃそうなのだけれど。)

成功するとか、 お金持ちになるとか
(とは、生きがいは違うので)

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11月ですが、走ります。


昭和新山が行われる壮瞥町の今の人口は2600人とちょっと。

小さな町の大きな試みは、20年前
平成7年に「小さな世界都市大賞」を受賞してます。

雪合戦を語るなら

雪合戦のルーツはここにあり。


 と、そんな取材もしてますが、
   個人的なこだわりで、書かせてもらいました。



また明日、です。














  

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by yukimaga | 2017-11-24 23:18 | 雪マガだより。 | Comments(0)
今、30年の雪合戦を振り返る
ところを書いてます。


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雪合戦は誕生30年を迎えるけど、まったく同じ年に
始まった新潟の小出国際雪合戦も同じく30回大会を迎えます。

こちらは、イベント性を重視して続いて来たけど、
雪合戦の楽しみ方の違いだけで、コンセプトは同じ
発想だと思われます。

スタートラインでパフォーマンスをする、
なんてルールがあります。

でも200を越えるチームが集まってます(5人制)

まだ、とても興味をそそるルールとか審判体制があるんです。
特に4番!

1. 審判員は全て国際A級審判員にて編成される。

2.各コートともコート主任(審判長)1名、
  審判員10名の合計11名で編成される。

3. コート主任は試合進行全般を統括し、
 チーム・選手はその指示に従わなければならない。

4. 審判員はそれぞれ同じ番号のゼッケンを付けた選手
  のみを判定するものとし、
  選手は担当の審判員の指示に従わなければならない。

審判1人が1人を見る!


【ルール10 審判長の大特権】
1. 上記以外の不明な点については、
   絶大なる権力を有する審判長の
   独断と偏見により決定する。


2. 尚、審判長に対するプレゼントは、
  これを大いに歓迎
する。


一度、覗いてみては。
http://seinenbu.uonumakoide.com/yuki/outline/    




また明日、です。














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by yukimaga | 2017-11-23 20:28 | 雪マガだより。 | Comments(0)

今日は雨で。
引きこもるには問題なく。


取材のテキストをチェック。
たまたまですが、今回取材の中に剣道の話題が2つ。
(経験者が2人。)

興味があったのは 剣道の審判の見方について。

剣道は2人の立ち会いを3人の審判が見るわけですが
基本は3人が三角形の中で二人の剣士を
みるという事です。
ただ、三角形というのではなく、
その位置が重要という事でした。

雪合戦にも通じるのは、雪合戦審判の見方です。
立ち位置だと思います。

8人制審判での難しさや立ち位置は
やはりカバーし合うことができるか。 

それは対面審判とペアの関係で間に
選手を置いてみるという事。

そんな考え方から、審判はペアを組んで
みようという試みです。

そうすることで、お互いの見方や、立ち位置についての
議論や話合いの中から、審判への意識も高まる期待もあります。

無理とは言わず
試みなので、とりあえず、やってみることが
大事なことです。


審判のペア化へ。一歩。

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雪マガ11号、まだ1コーナー手前です。

各地から、メッセージ企画、サッポロビール写真が
届いていますが、締切は11月中を目処にさせていただきます。
まだ、間に合いますよ。

yukimaga@branch.co.jp まで。



また明日、です。





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by yukimaga | 2017-11-22 23:48 | 雪マガだより。 | Comments(0)