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ユキガッセン見聞縁~365days,yukigassen.

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yukigassenmagazine編集部ブログ

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facebookでもお伝えしましたが、昨日行われた稚内大谷高校 vs 旭川大高校
20年ぶりの再試合についての観戦記。 ~旭川スタルヒン球場


雪合戦マガジン2号での取材企画、「北緯45度の脅威」の文中で紹介させていただいた
北海道稚内市選抜、市川さんの高校球児時代の苦い思い出は、
甲子園行のかかった決勝延長で痛恨のサヨナラエラー(記録はH)。

彼の人生の中でどれだけ大きな記憶になったのかは、計りえません。
それから20年。再試合実現が決まってからの経緯など、まわりの皆さんの協力など・・・

もともと雪マガを通じて知っていた経緯と、たまたま高校野球専門誌をやっている
友人が取材に行く事を聞き、編集部も急遽同行することに^^;しました。

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風は無いけど底冷えの旭川です。そんな中、応援の皆さんも集まりました。


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雪合戦でもお馴染みの、FW 宮下選手はセンターで出場。
ブランクがある選手さんはなかなか、外野フライに足元がおぼつかない場面もありましたが
宮下選手は雪合戦センターダッシュ張りの軽快なフットワークで
スピード感あふれるランニングキャッチ連発でしたよ。


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市川選手も定位置のショート奥から一塁へレーザービーム送球。
6回には自らマウンドにも立ちました。


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見ていると試合前も試合後も、審判の先生との伝達、TV新聞の取材対応や、
球場内での進行役まで、市川さんが先頭に立ってめまぐるしく動き回っていました。

上手く言い表せませんが、それは彼が20年、いだき続けてきた想いのすべとして
一挙一動、伝わって来るものがありました。

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記念撮影。みなさん満面の笑顔です。


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結果は関係ないですね^^; 
試合終了の挨拶の時に主審の方が「また、10年後に!」と、締めくくりました。




雪合戦チームの魅力も同じな気がします。

前にJackbond$ 堀さんが言ってた
「雪合戦は高校時代の仲間との熱い気持ちを思い出させてくれた」。


みんな “白球”にかける想いは同じです。

次は是非、旭大高のみなさんを 雪合戦に誘ってください。^^;




また明日、です。






試合の様子はこちらでも ↓

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by yukimaga | 2013-09-30 18:50 | 雪マガだより。 | Comments(0)
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彼の存在を語る上で、今、忘れてならないのが奥さんユキエさんです。
なにより雪合戦の良き理解者です。(と、勝手に信じてます!^^;)

個人的にも、お付き合い始めた頃から紹介していただきましたので
今まで見ていても、すでに間違いなく雪合戦フリークの一人だと断言できます。
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今年の昭和新山では、遅れに遅れた雪マガ6号の開会式直後の販売を
夫妻でお手伝いいただきました。

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結婚式から、あっという間の1年、ほんと早いですね。演出もiso君イラスト入り。

冬の大会も、夏のビーチも、時には助っ人選手として、年中雪合戦関連の行事にも
必ずiso君に付き添って参加してくれてますよ。 昨日の雪合戦部屋も。^^;


紹介してどうか迷ったのですが、
今ちょっと心配なのは、3か月ほど前に生まれたばかりの長女の優衣ちゃん。
早産だったのでまだ、いろいろあって病院です。

毎日、我が子の元へ通うユキエさんが、気丈にfacebookでその様子を綴っています。
その想いの深さははかり知れません。


親子3人で、ホント頑張っている様子に、雪合戦仲間のみなさんからも
応援のコメントがいつも届いています。

そんな「雪合戦」のつながりを感じながら、編集部もいつも拝見しています。
昨日はちょうど誕生100日目をむかえたそうです。


「雪合戦」ってほんと、希少な価値感からゆえ、
 不思議な力を持って、つながっているように見えて仕方ありません。 
 
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 つながる雪合戦人~これからも頑張りましょ!  (11年新山閉会式後)

さて、つながる雪合戦人~は一旦、一区切りですが・・・

まだ、紹介されていないぞ!という方、すいません、
雪合戦人は どんどんつながって行きますので、またすぐにでも登場します。


少なくとも、雪合戦のことに関して、
ここでご紹介させていただいた方々は、とりあえず相談にのってくれる皆さんばかりですので
(・・・と信じてます^^;)何か困ったら、連絡してください。




また明日、です。





もりのぶら吉★日記 もよろしくです。 おそらく雪合戦部屋特集。
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by yukimaga | 2013-09-29 22:50 | Comments(3)
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最初にiso君に逢ったというか、名前がわかったのは2006年です。
その年のサッポロオープンは初めて会場を移して高校野球の聖地、
札幌円山球場で行なわれました。
道央ブロックがチーム主体の組織に生まれ変わった年でもあります。

球場内に大型の重機が入れず、スノーモビルで圧雪したりスタンドを除雪したり、
グランドに入る時、靴を履きかえたり、
(すべり止めでまかれる小石がグランドに入るのを防ぐ為^^;)
大変な苦労をした年です。
その仕上げが、春を前にしたグランドの雪割り作業でした。

北国に住む皆さんはわかると思いますが、雪原をスコップで耕すと思ってください。
3月、雪解けも始まり、融雪剤なんかも使うのですが
雪合戦で圧雪した事もあり、雪割り作業をする事が球場の使用条件でした。


一応、参加チームの皆さんへ協力を呼びかけたのですが
初めての事で強制するわけにも行かず、選手みなさんの善意の協力に期待しました。

果たして10人も集まってくれるだろうか?
そんな心配をよそに、30数名の皆さんが駆けつけてくれました。

その中に仲間と参加してくれたのがiso君です。(やっとiso君出てきました^^;)
ほんとありがたかったですね。

こちらも事務局として、いろいろな企画を考えていましたが
それからiso君の希望で、実現したのが初めてのパーク雪合戦体験。
この時、あすとろうずボールを使っての試合、初めて見せてもらいました。  

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こんなプロローグから始まり、道央役員もお願いし、
今は雪マガに欠かせない5コマ漫画「雪バカ劇場」の作者としてお馴染みですが、


もう一つ、特筆されるiso君の雪合戦へ貢献度は、
「あすとろうず。」ホームページにあると思います。

これほど、雪合戦の事がわかりやすいホームページは唯一無二です。

昭和新山のホームページにでさえ、詳しくは、と「→」リンクが貼ってあるくらいです。^^;
得意のマンガ入りで初心者さんでも、大変わかりやすいですよ。
これぞ、雪合戦の お・も・て・な・し 。

審判講習会の講師もかって出てくれましたが、初心者の皆さんに、とても工夫された講習です。


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これまでも、いろいろな提言をしてくれ、6号でも「物申す!」掲載させてもらいました。
未来を見据えた雪合戦ルール、審判の前向きや、セーフコールもそうでした。 

これって結局、もともと全部、選手経験者側から出てきた提言なんですよね。
だから時間もかかりましたが、みんなが言い続けたことで少しずつ前進も出来たと思います。
雪合戦をそこまで、研究しているから出来る事です。

運営のみなさんや審判さんにも、最大の敬意をはらいつつ
これからの雪合戦は、競技経験を活かして行かなければ、
スポーツ競技としてイカンと思います。

選手も審判も雪合戦に関わる人、みんな一緒じゃなきゃ。

「雪合戦25年」、まだまだです。 phot kumichi

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という訳で、つながる雪合戦人~というテーマで

皆さんを写真入りで、(ほぼ無断で^^;)ご紹介して来ましたが、

続く・・iso君その2!でひと区切りをつけます。





また明日、です。




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by yukimaga | 2013-09-28 20:10 | Comments(0)
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千葉レイブンズ、21回大会の時の想い出。

この年は荒天により、多くの雪合戦チームが金曜日に昭和新山へたどりつけない事態となりました。

土曜日も引き続き空の便が乱れ、
急遽対応された日曜の救済リーグにも、運命のわかれ目があったようです。

広島県連盟の一行は結局、羽田で2日間、箱詰めで引き返す結果となりました、
飛んだ便もあったそうですが、キャンセル待ちや旅行会社の差が出たのでしょう。

運よく最終便に乗れたのが、レイブンズでした。

とは言え、千歳に付くのが22時30分。こちらに移動するすべがないと
編集長からのSOSが入ったのが18時くらいだったと思います。

このとき初日の競技を終え、ちょうど公募審判の懇親会が始まったばかりでした。

さて、どうしよう?

即座に応えてくれたのは、相棒の柴ちゃんでした。

「迎えに行きますか!」 

さすが相棒、お疲れ様のビールより雪合戦仲間を選んでくれました。

車2台で今出れば、充分間に合うということで
千歳に向かって出発、折り返しは満員状態でしたが無事に到着することができました。
ちょうど0時を回ったころです。

翌朝は早朝からの救済リーグ、甲斐あってレイブンズが抜けてくれました。

本州からのチームも 道内の稚内、オホーツクのチームも
大変な時間と労力をかけて、年一度の新山に参加しています。
参加チームのありがたさをしみじみ感じた時でした。
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さて、残念ながら、このシーズンを終え、中村編集長とリーダー的な存在の林さんが
選手として引退することになったそうです。

栄枯盛衰。これは、チームにとっても避けられないことなのかと・・・。

編集部にとって雪マガの歴史は、千葉レイブンズとともにあったと言っても過言ではありません。

中村編集長がチームを作るところから始まって、その扉が開き、
雪合戦がこの数年、大きく動いた経緯を見せてもらった気がします。

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でも、O野さんや残ったメンバーさんがきっと、
雪合戦のDNAを継承して、新生レイブンズを見せてくれると信じていますよ。

皆さんと一緒した平塚ビーチの雪合戦も良い想い出です。




また明日、です。






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by yukimaga | 2013-09-27 19:44 | Comments(0)
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北海道道北支部で代表役員をされている 辻さんです。
チームはSNOWBIRD、金羽、L と職場を中心にした兄弟3チーム。


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レディース部門で2011年、「L」みごと優勝。
この時は金羽と併せて監督をされていました。

この年、応援に伺った旭川大会では「L」が金羽に勝ってましたね^^;
旭川からサッポロオープンのレディースチームの偵察にもいらしてました。
何事にも熱心な監督さんのおかげです。


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雪マガ5号では、監督業の立場でコラムを書いていただきましたね。

辻さんは、08年の大会からですが、
SNOWBIRDといえば、05年のSKYWORDとの決勝です。
その時の映像で大会告知のCMを作った事があります。
翌、06年は SNOWBIRD、金羽と 2チームが3位で表彰台でした。


仕事の関係で 広告代理店、柴ちゃんと
旭川まで雪合戦スポンサーの提案に伺った事があります。
提案後、大震災で被害が関連会社にもおよび、大変な時にあたってしまいました。




今は、転勤で2年前から札幌にいらっしゃいますが 

関係筋からの貴重なお話では、

今年は職場の新チームがサッポロオープンに参戦するかも?といった
情報も入ってきています^^; 


かも?でも、とっても期待しています。



出来れば、運営も^^;・・・




また明日、です。




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by yukimaga | 2013-09-26 22:21 | Comments(0)
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今年「でぃくさんズ神出」からチーム名が変わった「でぃくさんズ」の田村さんです。
チームは前に5月8日のブログで紹介させていただきましたが
野球チームの実績はもう、半端じゃありません。

雪合戦チームとしての足跡を調べてみると、2003年新山に初登場です。
もう10年以上の常連さんですね。

当時のプログラムに 代表 田村和宣 とありました。
ヘルメットの帯に king kazu となってますが
おそらく、ほぼ、そこから来ているのは間違いないと思われます。^^;


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初対面の時の印象は、正直「怖かった」ですよキング。
見た目からコワモテだし。話しかけても返事だけで会話が続かないし。
逆にときどき、軽いクレームは本部テントに頂きましたし。

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でも最初からほんと強かった。
サッポロオープンでは07年、4年で決勝進出です。確かSKYWARD戦
続いて09年は 第N回戦 いずれも準優勝でしたが

当時の絶対的2強を追いつめたのは間違いありません。
無冠の帝王と言われる由縁ですね。でも孤高の強さでもあった気がします。 


09年決勝の前の雪球製造の時に、
ちょっと話しかけた時に「・・・・(内容秘密ですが)」
笑って返してくれた事を覚えています。

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その後、雪マガ4号でコラムをお願いしたり、
座談会にも、納会にも参加してもらったり、
田村さんのイメージは大きく変わりました^^;今や「とっても楽しいお方」ですよ。


昨年から、道央の役員にもなって
職場のある千歳から毎回、駆けつけてもらってます。


チームは、練習コートも持って
今年は期待させる強さをシーズン当初から見せつけていました。

あと一歩、「神」一重、まで来ていることは間違いない!


また明日、です。










28日、札幌で開催の雪合戦部屋のお知らせはコチラ↓ 飛び入りサプライズ大歓迎。
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by yukimaga | 2013-09-25 19:16 | Comments(0)
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Jackbond$ 堀 さん。あたり屋本舗時代の連覇を含め
現チームJackBond$を率いて3年目のシーズンを迎えようとしています。


早いもので、中堅的、若手イメージだった堀さんも、
今やチームを率いるリーダーです。
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試合が終わった後のハイタッチ、おなじみになりました。

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若い新しいチーム選手を含めあたり屋時代から、ステップアップしたチームを目指していることでしょう。
それだけ大変な苦労もしていることだと思います。 

チームとか、組織、会社の職場も含めて、
目指す目標と価値観の共有は、チームが存在する大きな理由かと思います。

何事も本気でやる人、一丸となったチームは強いですね。
その分、チーム指揮する事、士気を維持する事って難しいことだろうなと思います。
どんなに一生懸命引張ったつもりでも、振り返ると誰もついて来てくれなかったら悲しいことです。


あくまで過去に経験した中間管理職的な自分の観点でですが・・・
どこのチームにも そんな苦労があるかと思います。
今は客観的に見れる立場の雪マガ編集部です。 ^^;)

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堀さん、編集部事務所と職場が近いので、事務所にも度々寄っていただきます。

先日は、「北の球児たち」という高校球児向け、専門誌に初めて出した
「高校生雪合戦」の大会募集広告に かつての甲子園球児だった堀さんと
駒澤野球部0Bの熊原さんのお二人に協力いただきました。

どんな競技でもそうですが、ほんとチームの一体感っていいものです。


雪合戦「高校生部門」、だめもとです。^^;



また明日です。




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by yukimaga | 2013-09-24 17:59 | Comments(0)
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岩手県連盟、スノーコマンドー宮古、小鯖さんです。(正式には:スノー駒ンドー385)
雪マガ5号でコラムをお願いしましたが、その年の大震災のことを思うと
無理なお願いをしたのかもしれません。

昭和新山23回大会が終わって、ちょうど雪マガTシャツの追加販売のときに
大きなサイズの申し込みをいただき、はじめて電話したのがその発送の連絡でした。

簡単な自己紹介と、宮古で雪合戦をしていることなど電話でお話しました。
やっぱり雪合戦話しは、つながるものです。

3月11日のほんと、2、3日前の出来事でした。

震災後の宮古の状況をみて、小鯖さんからもらった住所をしらべたり
いてもたってもいられなくなりました。
雪マガ連絡網で東北の皆さんへの確認と、小鯖さんの情報もお願いしたところ
数日後の朝、銭形平次の上野さんから、連絡網で無事を知らせていただきました。

雪マガ連絡網が意外なところで役にたってくれた訳です。


その後、道央の雪合戦の仲間たちが、今、何ができるか?賛否両論、
試行錯誤の上、「今できる事をやろうという結論」のもと 
チャリティ花見を実施し、雪球基金に送りました。

今、思うと悩んだそのプロセスがとても重要だったと思います。
全国の雪合戦ブロガーの皆さんにも協力をいただいたことも。
クミチさんがいきなり札幌に現れた事にも驚かされたなぁ^^;

そして、被害を受けた宮古で、開催実現がどうかと思われた
宮古インドア・スノーバトルが無事開催され

みんなの気持ちが、募金という形ですが会場で手渡されたこと。ホントなによりでした。

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岩手県連盟の作山さんから、右は小鯖さん?

昨年、今年とスノー駒ンドー385が新山に、連続出場して頂いたのですが
残念ながら、小鯖さんは来られなくて、お会い出来ていません。

未だに、電話とメールだけですが、 
いつかはこちらから、伺いたい雪合戦の聖域の一つです。




また明日、です。





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by yukimaga | 2013-09-23 22:40 | Comments(0)
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その時、なんて楽しそうに雪合戦をやっているのだろうと思いました。
初めて風前の灯、三宅選手を見た時のイメージです。  phto suzuki


風前チームも新山の常連チームとして、回を重ねて来ました。
毎回、編集部写真部の撮影に、
三宅選手の写真があり、意外と枚数が多いんですよね。 phot shiono

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もちろん真剣な表情だってたくさんあります。 (phot kumichi)

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転勤で大阪に移ってから、もう何年になるのでしょうか?
大阪に行ってからも、クミチさんはじめ、地元の雪合戦のみなさんと、
うまく交流いただいたようです。

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だけど、三宅さん、いつも札幌にいるので・・・。
大会も雪合戦行事も、ひとっ飛び駆けつけているようですね。

この連休も、道央事務局長の結婚式の席でお会いしましたが
昨日、今日と雪合戦仲間の家を渡り、宿泊と伺いました。



つながる雪合戦人~、選手のみなさん、こんな風にプライベートな面でも
日本全国、あちらこちら、つながって行ってください^^;



「雪合戦が好き」その共通点があれば、話は弾むはずです。




事務局長、結婚式の様子~続編はこちらです・・・
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by yukimaga | 2013-09-22 18:20 | Comments(0)
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来週予定の 「雪合戦部屋」 首謀者の一人、
三度の飯より雪合戦L きゃんちゃん、こと中畑香菜子選手です。(お隣は舎弟のK藤くん。)
二人とも借りてきたヘルメットです。


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めちゃ古い写真を見つけました。左から2人目。
2007サッポロオープンから「三度の飯より女遊び」とあります。

男子チームの監督だったのかな?
男子チームは、単独で前年まで、「シン・キンタノクニカラ」で出場しています。
(追記:チーム創設は2004年)

その時のレディースチームが「三度の飯より男遊び」です。三飯チームのデビュー戦です。
前のチーム紹介でも触れましたが、大会のあと、現、小貫会長の提案により
昭和新山出場権の代わりに 雪の中の労働に順じています。

同時にチーム名にも、教育的指導が入り、「三度の飯より雪合戦(L)」に変更、今日に至ります。

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あれから、すべての大会、雪合戦行事、ほぼ皆勤賞です。


実は、本人からの捜索依頼が、半年以上前から出ているのでこの場でお伝えします。
『今年の昭和新山の翌日2月25日、札幌から紋別行きの高速バスで 
雪合戦マガジンを読んでいた20~30代男性、
オホーツク方面のチームの方だと思いますが
どなたかお心当たりありませんか!?』 同じバスに乗っていたそうで、
どこのチームか気になって眠れない日々が続いているそうです。是非、情報お願いします。

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さて、とにかく、雪合戦が大好きで大好きでたまらない、
きゃんちゃんの野望をかなえるべく、編集部が主催で 
「雪合戦部屋」は28日(土)開催です。

映像と雪合戦話。(秘蔵映像20年分ありますから) 
近隣のことで恐縮ですが、お近くの方、お待ちしています。
17:00から 札幌中央区南5西5Jルーム 24:00まで出入り自由です。

また、次回も継続して行く予定です。



また明日、です。









昨日の道央事務局長、結婚式の様子はこちら・・・
もりのぶら吉★日記 もよろしくです。
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by yukimaga | 2013-09-21 16:19 | Comments(2)