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ユキガッセン見聞縁~365days,yukigassen.

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yukigassenmagazine編集部ブログ

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雪合戦マガジン編集部では、7月1日より新たにフェイスブック上に雪合戦人の専用ページを新設します。『雪合戦人の部屋』。一年中、濃~い雪合戦マニア向けのページなれば良いなと思います。いろいろな機能がある中で、アンケートや人気投票なんかも実施していきたいと思っています。従来のfbも継続しますが当面、頻度は抑え気味になるかも知れません。
取り急ぎ、fbでつながっている皆さんにお知らせしますが、万一案内が行かなかった場合はご連絡ください。yukigassenmagazine.branch@gmail.com まで。

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編集部 雪合戦部屋より。



また明日、です。








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by yukimaga | 2017-06-30 18:21 | 雪マガだより。 | Comments(0)

月日の経つのは早く、人生のロウソクは減っていく訳ですが、健康であることは何をする以上にも重要なことです。まあ、その上に元気であれば、なんでも出来る!ってのがありました。今日は年に一度の健康診断で、いつもPAが終わって一息ついてのこの時期になります。なので間違いなく運動不足であることは間違いなく、そのへんが微妙に結果にも影響するようです。(ひっかかりませんように。)

YMPA(ユキマガ・ピーエー)は7月5日から、ヤフーストア限定の受付となります。
次に向けて、雪合戦川柳、メッセージボード、サッポロビール企画も継続します。
粋な雪合戦人は4作品目をfbにアップしています。この写真です。

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PH:yamaoto





また明日、です。
















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by yukimaga | 2017-06-29 17:13 | 雪マガだより。 | Comments(0)


目的意識をみんなで共有することって難しいことです。
雪合戦然り。チームも然りでしょうか。雪合戦やってます。雪合戦にはまってます。それくらいがちょうど良く、幸せな時期です。そう雪合戦に恋する期間です。永遠にそれが続くとこれに勝る幸せはないんでしょうけど、現実は様々な困難が絡み合って現れます。人生ってやつと同じですね。
関わり方も、目指すことも、温度差も含めて、いろんな事が底辺では絡み合っていて上へ行くほど、ひとつのテッペンにつながっているのだろうなとは見ています。ただ、それを束ねることが難しいんだろうな、って。
雪合戦は丸く固めてですけど。それにはやはり輪になって話し合うのがいいのかなって思います。

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PH:AZUMA




また明日、です。









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by yukimaga | 2017-06-28 18:30 | 雪マガだより。 | Comments(0)

また見出しだけで、無茶なオチにもって行きます。
そもそも、オッサンはリーダー以外のメンバーさえ認識してません。誰がなんだかグループもメンバーもさっぱりです。

唯一そんな中でも、アイドルがいうところのファンあっての私達、というリーダーの言葉が一番ズキュン!ときたところです。雪合戦界にとっては、それは選手であり、チームです。その中でも雪合戦に関わってくれるチームは、一味、意味も違う存在です。いま参加してくれているチームは全部その可能性を持っていると思いますが、残念ながら、様々な温度差もあるのが現実です。

組織や大会運営側が意識しなければならないのは、そんなチームの意識じゃないかなって思います。ほっとくとそれは増えたり、減ったりの繰り返しです。
アイドルグループのリーダーは、それを危機感として捉え発言していると受け取れました。雪合戦界のリーダーは危機感をもっているでしょうか。

写真はJPT48。
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最近増えてきた3文字英文チーム、その頭文字の意味の認識も重要ですよ。
PH:TOSAKA



また明日、です。












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by yukimaga | 2017-06-27 20:02 | 雪マガだより。 | Comments(0)

雪合戦マガジン別冊ユキマガピーエーがようやく手を離れましたが、気が抜けているような事はありません。今日も雪合戦漬けの日で11号に向けて始動です。
今回は最終校正が金曜日の夜だったのですが、ここで大会情報の一部が抜けている事に気がつきました。やばい!明日が休みだったら土曜日の印刷入稿が遅れる!と、夜だったのでfbでダメもとでその連盟さんに確認をお願い入れて戻りました。翌朝、一番、ちゃんと情報が届いていました。SNSの力にあらためて感謝です。

そんな事もあり、前から計画していたのですが、fbのグループを開設しようかと思います。雪合戦情報オンリーページです。いろいろアンケート機能なんかもありマガジンにも活用できそうです。例えば、優勝チーム予想なんかも投票出来ますので第30回昭和新山国際雪合戦、優勝予想企画は今のところ雪マガ11号企画にエントリー確実なところです。

ユキマガピーエー予告~
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また明日、です。












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by yukimaga | 2017-06-26 20:06 | 雪マガだより。 | Comments(0)

昨夜、印刷へ入稿しましたが、印刷の入稿というのは今や、データーをそのまま送信するわけです。100P越えとなるとさすがに時間が読めませんでした。
^^;終わったのが3時過ぎ、久々に夜明けの街をみましたがあいにくの雨の日曜です。
あらためて予定を二ヶ月近くも遅れてしまい申し訳ありません。なにぶんにも自主制作でもあるので、スケジュールを優先できなかったという言い訳になってしましまいますが、それは雪合戦での優先事項でもあったのでご理解ください。
 先日もネット上で、全国の雪合戦チーム数について書きましたが、雪合戦の競技人口は一万人にも満たないことがわかります。その中でマガジンの購読者は、およそその十分の一、PAになるとさらにその半分という状況です。
マガジンの継続は、今はその限りある雪合戦人をつなげることに存在の意味があるとおもってやっています。
また半年後の完成を目指さして次の11号へ向かいたいと思います。

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また明日、です。











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by yukimaga | 2017-06-25 15:48 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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ユキマガピーエー校了。あとは・・・印刷入稿です。

お待たせしました。今回はヤフーストアでの申し込み限定となります。
従来のサポーター方式は今回ございませんが10冊以上のご希望の場合は、一括でお送りしますので別途直接ご連絡ください。yukimaga@branch.co.jpヤフーストアでの受付開始 7月5日(水)からになります。500冊限定となりますので、ヤフーストア在庫でご確認ください。なお直近の大会として、7月9日福山オープン会場で50冊限定で販売予定です。それ以外は全てヤフーストアよりお申し込みください。

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朝から一日中、探し物の日でした。灯台下暗し、夕方、見つかる。

また明日、









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by yukimaga | 2017-06-24 20:38 | 雪マガだより。 | Comments(0)
このコピーにピンと来た方は、雪マガ度が高い雪合戦人です。それも粋な雪合戦人です。
人間は感情の生き物でして。得てして感情的になると良い結末は生まれないことが多いようです。若い時は特に何かとコントロールが効かないってのも人間の特徴のようで、雪合戦でも冷静さを失って闇雲に攻めれば良いってもんじゃないというのはゲームの展開で出てきたりするもんです。 経験を積み年を取ると冷静になるって本当です。
そこ、無理して行かなければVT戦だったのに~とか、わざわざフラッグ取りに行ってやられなければ、1ポイント勝ってたのに~とか。1ポイントを争う試合の流れを把握しながら、攻撃と防御のタイミングの切り替えが重要になってきます。監督やチームの司令塔となる選手が重要なポイントになってきます。

審判も同様。熱くなるったり、いらいらだとと冷静な判定ができなくなるもんです。プレッシャーも同じです。そんなプレッシャーを吹き飛ばすには大きな声を出すのが一番。 ストレスの発散にも良いです。そんな人は是非、審判やってコートで叫びましょう! 「アカ、一番、アウトォ~!!!!」スッキリするもんです。 
「この、〇ゲー!」はダメですよ。

今日のユキマガ・ピーエー予告写真
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また明日、です。







 
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by yukimaga | 2017-06-23 22:57 | 雪マガだより。 | Comments(0)

申し訳ないですが日本の食に関わると言われても北国の第三者から見れば、他人事なわけです。が、そのニュースには興味あります。今回の問題解決への提示は、両方の立場を尊重した、いわゆる折衷案とも言えるかも知れません。賛成反対その両方の立場を考えるいう日本的な良さと、逆に一方で決められない優柔不断という言い方もできるかもです。でも、どちらかに決めるとどちらかが反発する訳で、何事もやってみなけりゃわからない。将来的な結果でしかその評価はできないという事なので難しいことです。ただ、安易にその案に反対するのであれば、より優れた解決案を提示するべきだとは、思います。

マガジン10号にも書いたのは審判サミットで取り上げた日連、昭和新山におけるコートサイズの違いについてです。(バックライン位置-エンドラインからの距離)審判方法、判定の難易度、選手の特性、レディース選手の能力など様々な要因を含んでおり、さらに組織のこともあり、どっちがと判定ができませんでした。雪マガに掲載したのは、これも折衷案で、8mと6mの真ん中を取り、7m案です。 
一方が歩み寄れば済むことですが、お互いに引けない立場なので 二者が半歩、歩み寄るだけの事です。
まあ、それが出来ないのがわかった上での、破れかぶれの真ん中案です。

一般選手からしてみれば、その違いに気がつかないほどの事だったります。それにこだわる選手でも1mの差は、もしそれが統一されたなら、選手は必ずやってくれると信じています。

今日のピーエー予告。
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また明日、です。









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by yukimaga | 2017-06-22 23:38 | 雪マガだより。 | Comments(0)

昨日はオブザーバーとして昭和新山国際雪合戦30周年記念事業特別委員会に相棒のシバちゃんと行ってきました。記憶というものは、切り取られていてついこの間のことのように残っています。20回大会のときなのか、25回大会の時なのか混在して曖昧なものです。そんな昔話から、30回のための企画の練り始めとなりました。雪マガ編集部としても雪合戦30年を意識した企画を考えています。どちらも、もちろんまだ秘密です。

さて雪マガ・ピーエー2017は最終段階です。こちらは、今日もチラッと予告で公開します。

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また明日、です。









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by yukimaga | 2017-06-21 13:35 | 雪マガだより。 | Comments(0)