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ユキガッセン見聞縁~365days,yukigassen.

yukimaga.exblog.jp

yukigassenmagazine編集部ブログ


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まあ、今日のパンダには敵わないとして。

雪マガ・レディースファイターの写真ページは
今回もやります。

メッセージ投稿は例年にくらべて
投稿枚数が少なかったので
必然的に写真は大きくなると思います。


さて今日、初めてメッセンジャーを使用して
グループ通話なるものを体験しました。
電話で話すより、音がとてもクリアです。


まあ、3人だけでしたけど一斉に喋りまくったら
いいとこ4人が限界でしょうかね。 
ただ、これって、取材でも使えるなと思いました。
テーマ次第です。


まだ、半分といったとこでしょうか。
昨年は既に終盤だったようです。


明日も編集作業は続きます。




また明日、です。





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# by yukimaga | 2017-12-19 23:59 | 雪マガだより。 | Comments(0)



情報はシンプルな方が良いという事、

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ブラッキーが沢山いるのを離れてみると
細胞分裂の如く見えると思います。


ブラッキーの1体のアップだと明快に
良さがわかるでしょ。
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デザインはいろいろ要素をつけるとどんどん
シンプルじゃなくなります。


よくあるのが、ご当地のいろんな要素を
取り込んだキャラクターによくあるパターンです。

要素を増やすとわかりにくくなるという事だと思います。

ただシンプルでも、洗練された最低限の施しが
デザインだと教わりました。
 
雪合戦のビブスゼッケンの中にも
実は秘められていたりするんですけどね。


雪合戦のルールも出来るだけシンプルな方が
わかりやすいという事だと。

みなさんおっしゃってます。


12月18日、今日は編集作業進まず。

また明日、です。








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# by yukimaga | 2017-12-18 23:58 | 雪マガだより。 | Comments(0)
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今日は朝から 
大会会場となるゆにガーデンに道央の役員が集合

用具のメンテナンスと
ランチミーティングからのシーズン前の
役員会・ゆにガーデンの皆さんを含めた
実行委員会となりました。 

最初のチャンピオンズカップまで1ヶ月切りました。
いよいよ、前にマガジンはちょっと停滞中。

早く終えて、次の準備
30年事業に向けての作業へ入らないと、
この「入らないと」が まあプレッシャーになる訳です。

ちょっと焦るのは、例年の作業の倍。

そこへ年明け練習コート設営から
チャンピオンズから4週連続の大会となります。

怒涛の。雪合戦自慢なら自信有り。



また明日、です。












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# by yukimaga | 2017-12-17 23:58 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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この状況で 年賀状のことはすっかり忘れてたけど

1月7日までに出せば、従来の52円だという事を今日知りました。

とりあえず、現状先送り。



問題は先送りにして 先で解決するか?どうか。

それでも、時間が経てば解決するかも知れないとの

期待を込めての先送りに、確かなものはない、と思います。



やるなら今しかねぇ。 という歌のフレーズや

後悔するなら、やってみる。 

ダメでもともと、と思えば 動くものを動かせると思います。



できることは出来る内に 思い立ったら出来るだけ早く。 

雪合戦だけで、やること満載です。



今日の雪マガは、動かず停滞です。




また明日、です。








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# by yukimaga | 2017-12-16 23:44 | 雪マガだより。 | Comments(0)


今日、嬉しいニュースが届きました。


宮古から、室蘭工大を目指してした

雪合戦・高校生君の進学が決まったそうです!


二年前、「第一志望室蘭工大月光」と、

雪マガメッセージに書いてくれた彼です。

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宮古‐室蘭のフェリーの運行も始まりますが

進学の動機が 大学生活を雪合戦が出来る環境って

雪合戦人のこころをグッとつかみます。 




雪マガ的にはささやかな話題としてのネタの

提供をいただきましたんで


彼がちゃんと入学して正式に室工大雪合戦部員になったら

あらためて紹介したいと思います。



でも嬉しいな、ひとごとじゃなく 

こうやって、雪合戦人がつながって 

大学生活のなかで、新たな雪合戦仲間を取り込んで

くれることに期待して。



雪合戦のささやかなことの喜びで、やっていける

雪マガ編集部です。






また明日、です。









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# by yukimaga | 2017-12-15 20:01 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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今日は昭和新山を見てきました。

雲ひとつない晴天です。
狙いはモクモクと立ち上がる
水蒸気だったのですが、それがイマイチ。

雪が溶けたせいか。先月、来たときに
比べると穏やかな山でした。

昭和新山へ向かう時は、滝野が通り道ルートなので、
午前中、打ち合わせしてきました。

ちょうど北海道ランキング戦
チャンピオンズカップの1ヶ月前です。
年末年始をはさんで、1ヶ月切りました。
申込は・・・全然来てないです。

陽が傾くまでお山の撮影。

実行委員会事務局にちょっと顔を出して
ちょっとマガジンの取材もして
夜は、ちょっと収録もして帰って来ました。
いずれも、ちょっと内緒です。


ひとたび動くと、あれもこれも一度に
いろいろしないと気がすまないタイプです。

そろそろ年賀状も、しないと。



また明日です










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# by yukimaga | 2017-12-14 23:40 | 雪マガだより。 | Comments(0)

昨日はちょっと頑張って、
コンビニ夕食で軽く自宅で済ませたのですが

なんか暖かくならないなと思ったら
暖房機が壊れていました。

確かに。二十年たってるし。
きっと修理で治る品物じゃなさそうです。
来週月曜日まで辛抱(?)

雪合戦30年。ちゃんとメンテナンスして
次へ進みましょう。

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昨日の続き。

日本代表の全貌が見えてきました。
最終の調整作業に入りました。


選ばれた、選ばれなかったは
何卒、ご容赦下さい。

全ては雪合戦の未来のために。


柴ちゃんがプロデューサー、
自分はスーパーバイザー、監修ってやつです。

監督にコーチに
テクニカルディレクター(用具係)
メディカルトレーナーもいます。
本格的です。 

1つのポジションに付きというか、
2チーム分のメンバーになります。
ベストナインならぬベスト7×2


紹介用の写真探しに頑張っていますが
(みんなサングラスなんだよなぁ。)
素顔は無理かな。



また明日、です。







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# by yukimaga | 2017-12-13 23:03 | 雪マガだより。 | Comments(0)
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先日公開になった
30回大会での雪合戦日本代表チームの選出ですが

正直なところ、ポジションも含めて
7人に絞ることは至難の技です。 

誰が選ぶという点についても
その責任の重さは重大ですよね。

雪マガ編集部も選定委員という
肩書きをいただきましたが

毎度選ばせていただいている
チームランキングも
なんの権威もない、と断わりを入れてのことです。
誰がと言ってもその責任の所在になりますから
今回は、無理を言ってチャンピオンチーム代表に
その重い責務をお願いしました。

選出も上位チームの中からという事で
理解をいただけると思います。
必然、チャンピオンチームから複数名の
選出になる点も同様に理解いただけるかと。

編集部的には本州チームへの視点で
ポジション別に候補を挙げさせていただきました。

さて、このあと早急に実行員会より
各連盟へ指名承認の依頼が行くことになると思います。

発表は12月23日を予定。


雪マガの次号でも掲載させていただきます。
「発表!初代雪合戦日本代表チーム」 
となるかな。


また明日、です。









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# by yukimaga | 2017-12-12 23:53 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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ちょっと辛いとこです。

昨年取材した富士山国際雪合戦が
今回中止となりました。
二十年続いた大会です。

「今後の大会実施を断念することとなりました。」
というのはもう、復活しないと言う事なのか?
復活を信じてます。

確認したところ市からの補助金が
無くなったとのことでした。

雪合戦の始まりは、
絶対的に冬のイベントとしての
人の呼び込みだったり、
地域の活性化だったりする訳です。

運営にせよ選手にせよ
その間に、どれだけ雪合戦に関わるか。
もう雪合戦に感染するかにかかってます。

今回の雪マガの取材でも
様々な形で関わる皆さんのケースを
伺いました。

いろんな雪合戦大会があります。

スポーツ雪合戦と言っても
それで全てを縛ることは出来ないと思います。

それもありき、これもありき、
はじめに雪合戦ありき、だと思います。

※雪マガ:ここのところ、大事です。
 11号に出ます。


大会の開催が出来なくなる事を
責めることはできません。
一人では出来ない事もあります。

今まで通りにと思うと当然そうなります。

ただ目先を変えると
東海大会のように復活もあるわけです。

要は、形はどうあれ続ける気持ちの強さ、
雪合戦への、こだわりがどれだけ強いか
じゃないでしょうか。

でもそのこだわりの強さって、きっと
かなり、ヤバめなんですよ。

周りが見えなくなってるかも知れません。


雪合戦の関わり方が
責務なのか、自らなのか、
そこが大きいんじゃないでしょうか。

いても立ってもで、二月の東海大会へ
支援に動きます。
冬はどうせ雪合戦コートにいるもんですから。



最後の追い込み作業に
ほっともっと して臨みます。




また明日、です。









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# by yukimaga | 2017-12-11 21:10 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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夢をかなえて。
いよいよチームが決まり
大谷翔平選手のメジャー挑戦が始まります。
来春が楽しみです。

岩手のみなさんには申し訳ないですが、
地元ご贔屓チームで5年間、
プロ野球を楽しませてもらいました。
今度は日本を挙げて応援できます。

雪合戦で5年と、振り返ると
大谷選手が駆け抜けた5年にくらべ
不思議と長く昔に思えるのが雪合戦の5年です。


有言実行、
大きな夢というか、目標を決めて
実現するって凄いことですが、

それは、ここまでの積み重ねや努力や才能が
あっての事だと思います。
大谷選手の確固たる実力の
裏付けがあったからこそ
その夢はかなったのだと思います。


再び雪合戦を考えると
大谷選手の5年に対し
雪合戦の5年が長く、昔に感じるたのは何故でしょ。

それは積み重ねた実績が
きっとまだまだ、だと言う事じゃないでしょうか。


大きな夢と目標をかかげ
遂行するには、
ベースとなる土壌と成熟があってこそ
語れることだと思います。

既存の物に頼らずに
何もないところから作り上げて
遂行出来るとしたらそれは凄いことです。


今、各地の大会情報が出て来ました。
その一つ一つの大会がどうなっているのか
雪合戦の本質はどうなっているのか
大会を見るとわかる事です。

残念ながら確固たる裏付けに
まだ、雪合戦は語れないと思いながら
今の雪合戦を伝える事を続けています。

その先が語れる土壌があるなら、
雪合戦マガジンは、
こんなミニマムな編集部ではなく
もっと大きな編集社が作っているはずです。

早くそうなって欲しいと思う気持ちは
みんな同じなんじゃないでしょうか。


と、大谷選手のインタビューを見ながら
作業に戻ります。



また明日、です。













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# by yukimaga | 2017-12-10 22:21 | 雪マガだより。 | Comments(0)
札幌の雪は根雪になりそうです。 
今日も一日が早すぎて
雪マガ作業が思うように進みません。
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今日はコラムを書いてみました。 

雪合戦人のコラムも5人の方にお願いしました。
ひとつ想定外は、気が付くと今回のメンバーは
東日本に集中していました。
来年は西日本でお願いしたいと思います。

いろいろな雪合戦を考えたときに、
自分が何を目指しているかで
雪合戦への関わりが見えると思うんですが

純粋な雪合戦に 利害関係が出てくると
これが複雑になってくると思います。

マガジン作ってますが
マガジンが生みだすのは、お金じゃなくて
雪合戦人のつながりです。 
だから続いている。

お金だったら10年も続けてられないと思います。
もっと複雑なことになっているだろうし
自由に全国の雪合戦の地へは
行けてなかったと思います。

と、いうところで、作業継続です。


また明日、です。







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# by yukimaga | 2017-12-09 23:32 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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予告のビッグニュースですが
昭和新山のホームページにも本日公開されました。

いよいよ日本代表チームを選出します。
全国各地から代表選手として14名ほど選出の予定です。

大変僭越ではありますが、
雪合戦マガジン編集部も選考メンバーの一員として
大役の依頼を頂きました。

実質、ポジションごとのベスト選手をとなると至難の作業で、
優勝経験チーム、大会上位チームより
特出した選手を選出させていただく予定です。 

選考メンバーの中心として前回、世界一となった
「でぃくさんズ神出」の田村代表がいますので、
ご安心ください。


これより、連盟を通じて指名の打診を行って行き、
12月23日にはメンバー発表、
雪合戦マガジン11号でもメンバーを紹介する予定です。 


なお、これより、代表チームユニフォーム、
ヘルメットの制作に取りかかります。

という訳で、お楽しみに!!


と、マガジンの編集作業が佳境な上に、
次々といろいろな雪合戦が降りかかってきますが、

恐悦至極っていうやつでしょうか。
久々の正月返上か。



また明日、です。  







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# by yukimaga | 2017-12-08 11:41 | 雪マガだより。 | Comments(0)
ざわざわっと、するのは、
いろいろとおこる雪合戦のこと。


昭和新山で念願のレジェンド部門が新設になります。

札幌では先行すること4年前から。
ASのコートを借りて、昨年、今年と北海道対本州チーム
での交流戦を二年続けてアピールしてきました。

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今年は広島で採用していただき、北海道からも参加しました。
(※ごめんなさい、今年は30周年準備があり参加できそうにありません。)


昭和新山では5年越しの採用となります。


目的は一つ。生涯スポーツとしての雪合戦です。
なんてったって、少子高齢化ですから。

希少価値の雪合戦選手の平均年齢はわかりませんが、
レジェンドクラスの選手がゴロゴロしてきました。


でも、一人、二人と選手が欠けると
チームの存続も、メンバー入れ替えと
各チームいろいろな問題も抱えています。


雪合戦を続けることは、
少なくとも競技人口を減らさない事になります。

人材は人財となるわけです。

全国の雪合戦人が、年に一度、織姫彦星のように雪合戦が
出来る場があると言う事は、大きな価値があります。


今回は、単独でのチームがどれだけ集まるかですが
記念すべき第一回チャンピオンの名誉は
次に続くチームの目標にもなってくれるはずです。


fbでは、一人でも参加を希望する雪合戦人へ
呼びかけてみました。


生涯雪合戦。


ここから継続できるように。



また明日、です。











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# by yukimaga | 2017-12-07 23:45 | 雪マガだより。 | Comments(0)

ちょっと大きな、出来事が起こりました。
まだ、ひみつです。

別に大きなニュースが一つ。
こちらは12月8日に、発表する予定です!
あとは、ただ前へ進むのみ。 


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さて、一人で抱えこみ、行き詰まると
出口がなくなるもんです。

雪マガは二人で抱え込みますが、
行き詰まったときは、一晩、二晩寝かせます。

翌日、気分を変えて見てみると
おのずとそこに、道は出来るもんです。

と言いながら、
雪マガ11号は・・・
無謀にもページがまた増えます。全96P


スポンサーが増えた要因も大きいですが、
ビックニュースのこともあります。

また、いい方向に向かうことを願ってます。


ひとつ。30年目の昭和新山大会は
見逃せない、と思います。

なので、例えチームでなく、一人だったとして
も、次の30年目の昭和新山は
雪合戦人にとって、来るべきところです。


「昭和新山国際雪合戦のススメ。」
by 雪マガ編集部


 また明日、です。









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# by yukimaga | 2017-12-06 23:58 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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山で「ヤッほー」って?最近はあまり聞きませんが
Yahoo! のことをヤッホーって真剣に言ってた
雪合戦の人が昔いました。

ヤッホーでもなんでもいいですが

思いっきり大きな声をだして叫んでみると
スッキリするって本当です。 

雪合戦審判も 実はそうなんです。

小さい声じゃ聞こえないからって、
言っているんじゃない、ですが、

大きな声を出せる場所って、そうそうないですよ。
多分、コンサートステージ上で思いっきり
叫んでみる機会なんて、そうそう無いでしょう。


みんな昭和新山で審判をやったら
山の気分と、ステージ上の気分
両方味わえると思いますよ。



と、無理のある雪合戦審判のススメでした。


今日の作業、
メッセージボード企画の写真取りまとめ。
今年は少ないから 大きくします。

サプライズ企画の紹介ページ。
今年はお二人。


企画ものはすべて、締め切らせて頂きました。
ありがとうございました。




また明日、です。










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# by yukimaga | 2017-12-05 11:45 | 雪マガだより。 | Comments(0)
M1 チャンピオン 決まりました。

早いもので9年前の写真。

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1週間前にM1チャンピオンに
なったばかりのノンスタイルが
雪合戦の取材に来てくれました。

ほんとうに、チャンピオンに決まった
翌日の電話を嘘じゃないかと思い、
庵さんへ電話した事を覚えてます。

選手たちも、即返事で集まってくれた。


やっぱり、今も変わらないイメージは
イシダ君の対応。
TVと現実とそのままでした。

その後、自分の番組でも
雪合戦を企画してくれたし。

とりあえず、雪マガファミリーとして
かってに登録済みです。


そんな想い出に浸りつつ、
雪マガ編集作業は睡魔との戦いでもあります。
8時くらいから調子が出てきます。



今日はサッポロビール企画の写真整理。
あちこちの会場で映っている人、いますよ。

わざわざ 銘柄購入ありがとうございました。
昭和新山で優勝すると
その分は取り返せるはず。

また明日、です。







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# by yukimaga | 2017-12-04 22:08 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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今日は道央のシーズン前最初の審判講習会でした。

クラス3は実質3時間、
クラス2は昼休みをはさんで10開始、終了16:00 

全42名、内クラス3新規が20名 

まず、時間が足りないのです。
講義はともかく 実施の実技は
やはり実践経験値がないと・・・

クラス3新規は、サッポロオープン前日か
チャンピオンズカップ大会での
実践体験を義務付けています。

やはり机上の上の説明だけでは
無理なことばかりだし、
ハードルを高くすることは新しい参加チームにとっては
けっこう難易な要素となります。
 
ただ競技として考えた場合、
誰でも資格を取れるにしても
それなりの事も求められるは「審判の責任」
でもあるからと思います。

雪合戦の両面。
逆に、楽しむエンジョイ部門へ出場チームには
審判資格を義務付けることはしていません。

それでも今日、数名参加してくれたのは
嬉しいことです。



というわけで、
本日の雪マガ作業は~相方に任せて
審判講習で体力が尽きました。



また明日、です。









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# by yukimaga | 2017-12-03 20:32 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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サッカーw杯組み合わせが決まりました。
日本は最後の残り枠でしたが、

出来ればドイツの組へと 思ってました。

あらゆる競技もそうだと思うんですが
4年に一度しかないチャンスなら
より強いチームと当たった方が 
次の為にも、いいんじゃなのかなって、考え方です。

雪合戦も 年に一回だとしても
より強いチームに当たった方が、
と、いう考えですが、

これは本気で頂点目指すなら、
という目標があるなら、かな。

ここはチームによって変わるところでしょう。

試合を出来るだけ多くのチームと
考えるのも自然で
雪合戦の楽しみ方の違いになる訳です。

そう考えた時、
雪合戦に本気のチームがどの位、存在するかが
雪合戦界の今のバロメータになると思います。

そこから、この先、何を目指すかです。

まあ、まだそんなところだと思います。
どちらも否定出来ないと。




また明日、です。






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# by yukimaga | 2017-12-02 23:53 | 雪マガだより。 | Comments(0)

勝っていて4人目が入ったような・・・
気力、体力、ちょっと消失。

今日は上書き保存ミスにより
今日の作業がすべてリセット。
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只今、修復ソフトに全てをかけて、2時間待ちなので
このまま敗退。明日にかけようかと。落





また明日、です。












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# by yukimaga | 2017-12-01 23:04 | 雪マガだより。 | Comments(0)

朝も夜も一連の相撲界のニュースですが・・・


その昔、道央の雪合戦のチームは他のチームと
距離を置いているチームが多かったです。


雪球をぶっつけ合う雪合戦に置いて、
かつては殴りあいの試合なんかもあり、
大手写真週刊誌が、わざわざ、
それを狙いに昭和新山まで来ていたくらいです。


なので、選手にも相手チームと仲良くするなんて、
考えられなかった時代かも知れません。


道央ブロックの大きな転換期は10回目を前に、
組織の核であった企業が撤退し、
チーム有志による任意団体になって
リセットスタートした時になります。


そこで初めて公の場で行った
「納会」という交流の場を設けました。

最初はお酒好きの限られたチームからのスタートでした。

まあ、そんなこんなでも、やはり意見が分かれたり、
分裂騒ぎや、会場の移転と問題は起きるものです。


だって人間だもの。


今は若返りも含め、ほとんどチームの選手が
組織を支えてくれています。
それだけ人材が少ないと言う事も事実ですが、
少なくとも未来は明るいと言えます。


相撲界と比べるすべもないくらい、
小さな雪合戦界ですから、
土俵の上とコートの中は比較できません。

プロじゃないし、勝負がすべてじゃないし


今は皆で同じ方向を目指すことが
理想なのだと思うんですが。

現実は分裂だし。利潤も絡むし、そこは相撲界と同じ 

だって人間だもの、です。




やっぱり、まだまだ、創世記の中にあるのだと感じてます。


雪マガ11号では昭和新山=雪合戦30年を振り返り、
ともに奮闘した皆さんの話を取材してきました。
何もなかった時から雪合戦を作り上げた皆さんです。


創世記だったと言える、

30年の節目になれば良いなと心から思います。




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また明日、です。








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# by yukimaga | 2017-11-30 21:43 | 雪マガだより。 | Comments(0)

11月もあと1日ちょっと。
作業的には、なんとも言えず。
ひたすらゴールを目指すだけです。

次の土・日は宮城と四国でインドア大会。
雪合戦タイムスでは紹介まだ掲載できると思います。
翌週の東広島が最後かな。
まだ、間に合います。

こちら、日曜は審判講習会。
今のところ40名ほど申し込みが来ています。
まだ、間に合います。


あと、雪マガ川柳、メッセージ企画、
サッポロビール企画は 12月4日締切です。
メールでお願いします。まだ間に合います。
yukimaga@branch.co.jp まで

雪マガコラムをお願いした、みなさん!
急かせません。
まだ間に合います。

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とは言え、走ります。




また明日、です。












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# by yukimaga | 2017-11-29 21:08 | 雪マガだより。 | Comments(0)
今日は朝から由仁、栗山、南幌、長沼と
サッポロオープンのポスターを
置いて来ました。

そのまま午後から昭和新山に
お山の映像を取りに

あいにくの天気でしたが
立ち上がる水蒸気に
活きてるって感じがします。

15時撮影終了。
このあと18時半より、
30周年の打ち合わせで3時間空き

ちょっと洞爺湖を見ながら
仮眠してました。

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終了後、いつもの 瓢
というわけで、今戻ったので
今日の雪マガ作業は、お休みです。

30回大会、期待してください。


また明日、です。






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# by yukimaga | 2017-11-28 23:23 | 雪マガだより。 | Comments(0)


実は、地元ご贔屓プロ野球チームの企画で
「ゆきのね奨楽金」というのに
道央支部として応募していました。

北海道の子供たちへウィンタースポーツの普及企画で
あれば内容は問わないと言う事で、

稲葉ceo、女子ジャンプの山田いずみさん、
スケートメダリスト清水宏明さんが審査員の一人。 
ウチお二人は取材した雪マガファミリーでもあるし、
雪合戦としては道体協に加盟してるし、
北海道の子供たち、ウィンタースポーツ、
北海道遺産だし、

ちょっとした期待と 
ダメ元のスポーツマンシップにのっとり、
応募した次第です。

残念ながら、結果はダメでした。
そこは、ダメ元ですから。

28件の応募で7件の採用と結果が掲載されていました。
ジャンプにスキー、スケート、ホッケーと
やはり定番の競技にはまだ、
太刀打ち出来ないのが現状でしょうか。

めげずに、あったら、また来年!
なんたって、当たって砕ける雪球、
ダメ元ですから。

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また明日、です。









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# by yukimaga | 2017-11-27 18:58 | 雪マガだより。 | Comments(0)

日曜日 各地で練習 いいですね。
多分北海道はまだその気が起きないような気がします。

今日、道央事務局宛に電話があり、
個人で27歳の方ですが雪合戦をやってみたいけど、
チーム紹介してもらえませんか、
という内容でした。聞くと未経験。

とりあえず、年明け練習の見学をオススメしました。 

新しいチームが出てきたときに
経験チームが 雪合戦の手ほどきをしてくれる
環境っていいですね。
そう言ったことができる環境とは現実的には
体験できる場所があってのことです。

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今日の作業

当初の編集ページ予定がどんどん増えて行ってしまい
せっかくの話題も、写真も載せたいと 
そこが、悩みどころです。

とりあえず前へ。 

概ね取材させていただいた分は終了。
相方にデータ編集を委ねます。

あとは、募集企画、と写真の整理。
コラムをお願いしたみなさん、よろしくです。




また明日、です。















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# by yukimaga | 2017-11-26 19:35 | 雪マガだより。 | Comments(0)
今日はまた一日中、ちらちらと雪がふって
帰り道はテカテカ道路です。

雪マガ作業は サプライズ企画の取りまとめです。

チームの関係者をチームの方が内緒で
マガジンに投稿する企画です。 


今回は2名。 ある意味3名 その方とは・・・・


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サプライズは内緒なので 本を開くまで内緒です。
ひょっとすると 皆さんにも可能性がある訳です。

年に一回の雪マガですが、発行部数も少ない
雪マガですから、宝くじよりは
その確率は高いかも。

 
その他の企画も 11月中タイムリミットで
まだ、受け付けています。



また明日、です。









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# by yukimaga | 2017-11-25 20:45 | 雪マガだより。 | Comments(0)

セミナーなんかに出ると 
(昔ですけどね)

目標を高いところへ なんて言われて
(そりゃそうなのだけれど。)

成功するとか、 お金持ちになるとか
(とは、生きがいは違うので)

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11月ですが、走ります。


昭和新山が行われる壮瞥町の今の人口は2600人とちょっと。

小さな町の大きな試みは、20年前
平成7年に「小さな世界都市大賞」を受賞してます。

雪合戦を語るなら

雪合戦のルーツはここにあり。


 と、そんな取材もしてますが、
   個人的なこだわりで、書かせてもらいました。



また明日、です。














  

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# by yukimaga | 2017-11-24 23:18 | 雪マガだより。 | Comments(0)
今、30年の雪合戦を振り返る
ところを書いてます。


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雪合戦は誕生30年を迎えるけど、まったく同じ年に
始まった新潟の小出国際雪合戦も同じく30回大会を迎えます。

こちらは、イベント性を重視して続いて来たけど、
雪合戦の楽しみ方の違いだけで、コンセプトは同じ
発想だと思われます。

スタートラインでパフォーマンスをする、
なんてルールがあります。

でも200を越えるチームが集まってます(5人制)

まだ、とても興味をそそるルールとか審判体制があるんです。
特に4番!

1. 審判員は全て国際A級審判員にて編成される。

2.各コートともコート主任(審判長)1名、
  審判員10名の合計11名で編成される。

3. コート主任は試合進行全般を統括し、
 チーム・選手はその指示に従わなければならない。

4. 審判員はそれぞれ同じ番号のゼッケンを付けた選手
  のみを判定するものとし、
  選手は担当の審判員の指示に従わなければならない。

審判1人が1人を見る!


【ルール10 審判長の大特権】
1. 上記以外の不明な点については、
   絶大なる権力を有する審判長の
   独断と偏見により決定する。


2. 尚、審判長に対するプレゼントは、
  これを大いに歓迎
する。


一度、覗いてみては。
http://seinenbu.uonumakoide.com/yuki/outline/    




また明日、です。














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# by yukimaga | 2017-11-23 20:28 | 雪マガだより。 | Comments(0)

今日は雨で。
引きこもるには問題なく。


取材のテキストをチェック。
たまたまですが、今回取材の中に剣道の話題が2つ。
(経験者が2人。)

興味があったのは 剣道の審判の見方について。

剣道は2人の立ち会いを3人の審判が見るわけですが
基本は3人が三角形の中で二人の剣士を
みるという事です。
ただ、三角形というのではなく、
その位置が重要という事でした。

雪合戦にも通じるのは、雪合戦審判の見方です。
立ち位置だと思います。

8人制審判での難しさや立ち位置は
やはりカバーし合うことができるか。 

それは対面審判とペアの関係で間に
選手を置いてみるという事。

そんな考え方から、審判はペアを組んで
みようという試みです。

そうすることで、お互いの見方や、立ち位置についての
議論や話合いの中から、審判への意識も高まる期待もあります。

無理とは言わず
試みなので、とりあえず、やってみることが
大事なことです。


審判のペア化へ。一歩。

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雪マガ11号、まだ1コーナー手前です。

各地から、メッセージ企画、サッポロビール写真が
届いていますが、締切は11月中を目処にさせていただきます。
まだ、間に合いますよ。

yukimaga@branch.co.jp まで。



また明日、です。





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# by yukimaga | 2017-11-22 23:48 | 雪マガだより。 | Comments(0)

フェンシングのメダリスト太田 雄貴選手は
もう元選手で、日本フェンシング協会会長に
なってたんですね。

雪合戦も 優勝経験チームの人材とか
たくさんいるわけですが、
多分、フェンシングの会長の方が歳が若いような気がします。

※今日は連写じゃないです。
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やはり、そういった人材がトップになる環境を
作っていかないとダメなんだろうなと。


まあ、今もめてる協会もありますけど。

雪合戦は元選手がらみじゃないので
まだ、まだ先の話です。






また明日、です。









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# by yukimaga | 2017-11-21 17:58 | 雪マガだより。 | Comments(0)

卓球女子の17歳コンビがすごいですね。

17歳ですよ。
17歳の時何してたかと考えると
もったいない過ごし方をしたような気がします。

雪合戦でも十代の選手をみていると
高校生世代の柔らかさというか しなやかさと
早いまっすぐの雪球の伸びというのは一味違う気がします。


だけど、まっすぐだけじゃ勝てないのが
雪合戦 
常連チームの上手さってところでしょうか。

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また明日、です。







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# by yukimaga | 2017-11-20 23:21 | 雪マガだより。 | Comments(0)