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ユキガッセン見聞縁~365days,yukigassen.

yukimaga.exblog.jp

yukigassenmagazine編集部ブログ


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参議院議員選挙でしたが
48%という投票率。


関心度の低さは期待する度合いの
低さでしょうか。


大げさだけど 
そんな日本の中の雪合戦ですから
どれだけのものか。

より関心を集めたり、期待してもらうのには
何よりも競技人口を増やすのと
やはり、同時に楽しい以上に
やる気とやり甲斐を感じてもらうことかなぁとも思いつつ、

それ以上に、この国で生活して
行くための優先順の中で
雪合戦の価値を選んでくれている
雪合戦人の皆さんが
続けられる環境や つながりを
広げて行けたらと 思うわけです。



今度の土日はビーチと埼玉リーグ、
島根夏の陣は月中締切です。

※フェイスブック 雪合戦人の部屋に 
島根夏の陣へ個人で行く予定のみなさんの
アンケート確認を掲載したのですが
どうも機能が止まっているようですんで
再度、出します。
レディースも含め連合チームでの参加を
検討するためのものです。




また明日、です。







# by yukimaga | 2019-07-21 23:47 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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雪合戦の審判は ときどき見落としや
誤審といった判定になってしまうことがあります。
(一審判として)

それが、不利に動く結果になると
一方のチームへ加担しているような憶測を
喚起させてしまうこともあります。

誤審や、見落としが発生する場面は
ブログや雪合戦マガジンの写真でも検証してきました。

それは人の目、能力では見切ることが出来ない場面が
今の雪合戦には存在するということです。
審判を責めるには酷な場面です。

それを理解してくれる選手は
「お互いさまだから仕方ない」と言ってくれます。

でも審判も、ちゃんとやりたい訳で
その不条理をどうしたら解決できるか
考えるとともに、選手にはとても申し訳なく思うんです。

だから、選手にはちゃんと
確認することもできる信頼関係で
試合に臨めること、
そして見きれなかったことを認め、
「ごめん」できるくらいの
関係になって欲しいと思います。

核心は、そんな雪合戦の競技としての現行ルールにも
あるような気がします。

不具合や ミスや、間違ったことは
単に直して改善していけば良いことじゃないでしょうか。

複雑になっているのは
誰がそれをするのかな?って。
 
そこ、じゃないでしょうか。


理不尽の話はここ数日のニュースですけど

やはり、原因の核心は 社会が生み出した
個人のこころの闇みたいなもので 
言葉がでないほど・・・無力です。




また明日、です。

































# by yukimaga | 2019-07-20 22:02 | 雪マガだより。 | Comments(0)



来週はビーチ雪合戦準備です。

室蘭工大雪合戦部から 3チーム
道央チーム        3チーム
道央以外で       3チーム となりました。

室工大は学年別の構成だそうですが
道央は単独では2チーム。連合1チーム
道央以外では、岩手連合1、げきだんいちかわ と
連覇中のNMTが単独チーム参加です。

北海道では9月8日(日)が コメ泥棒雪合戦です。
昨年は北海道胆振東部地震が直前にあったため
中止となり二年ぶりの開催となります。

道外では、ビーチと同じ日に さいたまリーグ、
8月17日は島根夏の陣へ、

8末と9月1日の釜石ビーチ雪合戦が続きます。
8末には、守谷灼熱の雪合戦 もあります。 

さてと、ここまでの大会での共通する点。
島根のジュニア部門や守谷を除き、言ってみれば 
参加者が本当に雪合戦好きなチーム、選手に特化している
ということかと思います。 


冬以外になると、やはり普及も一緒にという危機感と
裏腹に現実的な成果はあがっていないのが現状と見ています。

ただ、その特化している皆さんのつながりを強くすることも
今は必要なことです。


9月22日の会場は、来週決まるかと思います。
単に試合をするだけではなく、雪マガ企画として検証してみたいことも
あります。
そして選手会としての企画で どのくらいの人数が集まるか?
夜の部も期待しています。

ぶら吉亭は、
ビーチ前夜限りの開店です。

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また明日、です。













# by yukimaga | 2019-07-19 18:30 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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先週の話で、ラグビーのルールと普及を聞いてみて。
(写真はラグビー関係者の方((笑))

ラグビーワールドカップまで2ヶ月余りとなり、
これからどんどん情報も、話題も出てくるかと思います。

札幌会場は札幌ドームであり、
世界初の室内ドームでの試合となるそうです。

雪を使った雪合戦も、いつかは世界初になる予定です。


さて、オリンピック、サッカーW杯、ラグビーW杯が
世界の三大大会だそうですが・・・

今回のPRイベントでは ストリートラグビーと
タグラグビーが 体験PRとして実施されてました。

ラグビーといえばどうしても、強靭な肉体と、強烈な肉体のぶつかり合いや
タックルのイメージが強く、危険な匂いが漂います。

ストリートラグビーは、初めての小さな園児でも 
女性でも体験できるルールで
タグラグビーは、タックルや接触プレーがなしで
タックルの代わりに マジックテープで腰のベルトにつけた
タグを取るというのが、大きな特徴であり
小学生でもスピード感のあるゲームが行われていました。

どちらも、ラグビールールの基本的な要素を伝えつつ
対象をわけた体験型のゲームになっていると思います。

メジャーな競技だからこそできることと思いますが、
やはり底辺を広める工夫がなされています。
7人制ラグビー然りです。


いつもの雪合戦との比較となると

○まず、体験できるルールであることと
 説明に10分もかけずにできるルールであること。

○なにより楽しめること 

○現ルールにとらわれないこと 

そんな感じでやってます。 


ルール的には、FW, BK の区別をなくします。
バックラインも取ってしまいます。

こういった体験で実施しているルールは
ある意味でルールの検証にもなります。
5人制雪合戦も必然から生れたわけで。

検証は必要なことなので
権威も何もないですが、やれる時にやってみる!
9.22の選手会でも何かやってみようと企んでいます。





また明日、です。









# by yukimaga | 2019-07-18 18:22 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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YMPA2019 から


次号へ向けて これまでの「粋な雪合戦人」のコメントや
「雪合戦川柳、名言」については、どうしようかと迷ってます。

何事もマンネリ化では、いけないということからは
あえて変える事を視野にいれています。

次号13号になりますが、 中村編集長で6年、自分で6年。
次はやはり、節目となる年と捉えるべきかと考えます。 

一新となるかは別として
新しい試みは必要なことだと自覚してますんで
何か要望があれば、こそっとお知らせください。
ただし、ハードルは低くはありませんのであしからず。


さて道央ビーチは、今年の参加は9チームです。
記憶では初年度以来の1ケタ参加チーム数じゃないかと思います。

コートも1コートです。

遠くから参加してくれるチームもあり、
それに頼ってきたのが現実です。

やはり、マンネリ化か、もしくは高齢化というのも
あるかも知れんのです。

時代と共に、人も変わりますもんね。

繋いでいけるものもあれば、
繋いでいけないものも出てきそうです。

本当に 好きでやるきがあるなら
どうにかなるものなので 

あえて、こちらから継承をしようとはせずに
その時の誰かに 期待するだけです。



また明日、です。



# by yukimaga | 2019-07-17 18:40 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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昭和新山大会の会場は、
8コートのあるメイン会場と
決勝コートがある開会式会場と

それをつなぐ坂道があって

なにかと試合の移動などがあると
開催中に会えなかったね、なんてことが
よくあります。 
それだけ会場が広いということもありますが
試合にでながら、応援審判をするということは
結構大変なことなんです。
まして、走り回ってますから。

ほとんどの人にあえるとしたら 
坂の下あたりで、一日、張り込んでいれば・・・
でしょうか。 

何はともあれ 雪合戦の原点。
昭和新山を見ずして 雪合戦は語れない。

世界はそこから始まったからですよ。




また明日、です。













# by yukimaga | 2019-07-16 19:14 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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今日も事務所に出てますが、
これは、そうしないと落ち着かない習性なんです。

自分でやっている中では働き方改革とか
まったく関係なく、自由に取り組めるから
別に時間も取れる訳です。
だからこそ、雪合戦も、となるんですけど。


事務所の窓から見える
創成川は、札幌を東西に区分する南北の流れになってますが、
二条市場を挟んで西斜め向かいある
小さなタピオカ専門店は、
こんなお店で、やっていけるんだろうか?
ってくらい小さくて目立たない店舗なんだけど
ここのところ 毎日行列が留まらないほどの盛況ぶりです。
ブームとは聞いてますが、
そんなにかー?と オッサン世代には理解不能。

SNSのクチコミもあるんでしょうけど
お客がお客を呼ぶ、ってことだと思います。

爆発的な人気がないマニアックな雪合戦も
雪合戦人が、新たな雪合戦人を呼び込む
環境ができればと、考えるんですけどね。

雪合戦人と言える人は、かなり偏ってますから
やはり、それなりに考えて
引きずり込むくらいの 戦略が必要だということでしょう。


まあ、働き方改革も タピオカも
縁のない者が、こんなことをつぶやいても
拡張しないんでしょうが

雪合戦をやれば、人生が変わるくらいの
呼び込みで、一度、騙してみてください。


雪合戦人獲得計画2020へ。



また明日、です。










# by yukimaga | 2019-07-15 13:11 | 雪マガだより。 | Comments(0)

今日も、ひき続き
ラグビーからの雪合戦。


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鵜住居の子供たち、
鵜住居ウォリアーズの最終日です。
新千歳空港のメインステージ前の
ストリートラグビー体験にも挑戦しました。

特設コートは人工芝でできています。
さっそく、こんなのが
雪合戦コートだったらと思うわけです。

コートを囲むスタッフの方は
地元の高校ラグビー部が3日間、日替わりで手伝ってくれるそうです。
その他、会場には多くの関係団体やチームからも 
助っ人が駆けつけていました。

ラグビーや、野球、サッカーといった
メジャーな競技には 競技人口だけじゃなく
人と人とのつながりを感じます。


雪合戦はまだ、歴史も人のつながりも
黎明の時代じゃないかと思えます。

とくに人のつながりは
これから広めること さらに深めることは
もっと必要なわけです。


一枚岩の体制がなければ
少子化で人口が減る中で
どんな競技であれ、危機を乗り越えれるのは
つながりの深さが必要かと思います。

その点、雪合戦はまだまだなので
できることとして取り組みたいところです。

今日の会場にはそんなラグビーつながりで
雪合戦会のレジェンドも参加していました。

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今年レジェンド優勝メンバーですよ。







また明日、です。












# by yukimaga | 2019-07-14 21:00 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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今日は、岩手釜石、鵜住居(うのすまい)の小学生と
地元、安平町の小学生の交流会実施、という「仕事」でした。

雪合戦とは直接関係ありませんが
岩手のビーチ雪合戦やっている 鵜住居の小学生という事で
やはり縁を感じます。
なんとか釜石ビーチもPRしておきます。

釜石といえば ラグビーの街といいうことで
タグラグビーのゲームで楽しみました。
釜石鵜住居小の子供たちはタグラグビーに取り組んでいますが
北海道では、まだあまり盛んではなく
鵜住居小学校の先生に指導いただいたあと
鵜住居の子供たちが安平の子供たち教えて
混成チームでゲームを楽しんでもらいました。

北海道の子供たちって、 シャイなんですよ。
(大人もですけど。岩手も三陸と山側は違うかな?)
鵜住居の子供たちが積極的に声をかけてくれた
おかげで、最後はうまく溶け込んでくれたところで終了となりました。

感じることは 
タグラグビーはある意味、メジャー競技の普及のため、
子供達でも簡単にできる
ルールで工夫されているという点

指導者は 画一された指導力と方法を持っている。
これは、雪合戦では、選手が教えるのはともかく
まだ画一化されてはいない・・・

審判指導であればなおさらのこと。
審判によっては、異なる見解、
というものがあってはまずいわけです。 


他から学ぶのは容易いはずです。
まだまだ、のびしろは無限な雪合戦。



また明日、です。















# by yukimaga | 2019-07-13 23:58 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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YMPA2019は 気まぐれ企画なので
写真をみて思いつきの 「ヒットの瞬間」です。

これは審判を責めているのではけしてありませぬ。

なぜ見落としたか、誤審かを突き詰めることで
まだ不完全な雪合戦の改革のためみたい研究材料みたいなもんです。

雪合戦の試合コートでは なかなか映像カメラの置き位置に
制約があるので、写真の方がはっきりとそのシーンを
捉えてくれることが多いんです。

自分が実際にみた場面だと なおさら
その裏付けになってくれます。

何故か?
そんな 偏った話を
お酒でものみながら話す時間が
えんえんと続くことが 何よりかもです。

明日から三連休らしいですが
ちょっとお仕事いただきました。
札幌も土日雨の予報です。



また明日、です。











# by yukimaga | 2019-07-12 22:44 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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やるたいことを 
できる環境にあるのであればやりましょう。

なかなか難しい社会で
働き方やら 生活なんかも
大変な中で、本当にできる範疇です。

他の人のやり方が 気になるなら
批判などせずに 自らやってみれば、
動けばいいんじゃないでしょうか。


というわけで、9月22日の
選手会の集まりでは、ただ雪合戦するのもいいんですが
いろいろ試させてもらおうかなと企んでいます。 

その企みが実現できれば
雪マガの取材企画として便乗する予定です。 

可能な範疇で、参加できるみなさん、お待ちしています。

参加できるかたで、やりたいことが
あれば、是非、やってみましょ! 




また明日、です。





# by yukimaga | 2019-07-11 18:43 | 雪マガだより。 | Comments(0)

今日はお遊び感覚で。

すみませんが、YMPA2019を
すでに持っているかたにしか、
わからないかと思いますので、ご容赦。

98ー99P

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ぶら吉は、どこに? なん体? 隠れているでしょう???
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YMPA2019 はヤフーショッピングストア 
「雪合戦マガジン」にて。






また明日、です。



























# by yukimaga | 2019-07-10 19:06 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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まだまだマイナー競技の雪合戦が不利な点は、
やはり雪球に特化している点だとおもいます。

冬に行われる、季節感や、もの珍しさ的な点は
雪を知らない人へのインパクトはあっても
瞬間の話題であり、

雪をコンセプトにしている本気度は
雪国の以外に伝えることはやはり、
不利な要素が多く感じます。 

体育館では一年中できるけど
雪球では無いという 単純な点かなと。

だから、一年中、雪合戦に取り組む
雪合戦人は 雪合戦好き度が
ひとランク違う点を感じます。 


まあ、そんなこと考えた今日ですが。

ビーチ雪合戦昨日、締切ましたけど
やっぱり、今日、1チームきましたよ。



また明日、です。










# by yukimaga | 2019-07-09 22:24 | 雪マガだより。 | Comments(0)



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次のビーチに 気持ち的には
そっちへ早くいかなくては・・・

ビーチは本日締切です。 

やり方を模索して14年目ですが 
やり方を変えていかなければ というのも
いつも考えていなければ、いけないことで。

何のためにやるのかと言えば 
やりたい人のためというのか、
楽しいから続けてきたのが、一番の理由でしょうか。

繰り返しますが、 



本日、締切ですよ。




個人参加もOKです!こちらは直前まで。  


また明日、です。









# by yukimaga | 2019-07-08 19:50 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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例えばです。

めんどうな状況から抜け出すには、
やめてしまえるなら、やめてしまえばそれで良い場合と

どうしても やめられない理由や事情があるのならば、
面倒でも取り組んで解決して、しかない場合です。

どちらかと言えば、現実は後者がほとんどじゃないでしょうか。

雪合戦の場合、やめるのは簡単なことで
やめられないのは、やりたい、楽しい、好きだから
じゃないでしょうか。

もう一つ、付け加えると 
雪合戦人のつながりが 広まると
それはもう、楽しい時間が共有できる。
その場も広がりを見せると 
何処へいっても 雪合戦話で盛り上がれる訳です。


『雪合戦やっている人の90%はシャイな人』
(これは、個人的な感想ですが、おおかた当たってます。)

でも一度、「雪合戦」という共通のテーマを
もてたなら、その世界はどんどん 広がります。

だから、雪合戦はやめられない。

だけど、人間の我の強さは 
ときどき主張の違いで、
相反する関係をつくってしまう事も、あるわけで。

面倒でも取り組まなければ 
ならない場合があります。
後に引けないというやつでしょうか。

だけど、 面倒  雪合戦人

だから、たとえ面倒でも、
やめられないのですが。

どうせなら、楽しいほうが。




また明日、です。












# by yukimaga | 2019-07-07 21:50 | 雪マガだより。 | Comments(0)



少なくとも、 

もとい、もともと少ない雪合戦では 
コート以外では 争っている場合じゃないです。


雪マガ YMPA 2019 では
過去5年間の大会チーム数を集計しています。

少ないというのはチーム数
競技性は別として 大会に参加しているチーム数は
5年前から一般で300チームも減少してました。
500チーム。

既存のチームを減らすことなく
競技性を追求する事と並行して


チーム数を増加させるには
原点回帰してみれば 

雪合戦を楽しめる大会を増やしていくことが 
優先されるべき事で
当面の目標にすべきことと思います。

とりあえず 10年先のビジョン 
国内での未普及エリアを増やしていくこと

まだ 雪合戦が未開の地が
すぐ近くに有るはずです。 


まずは。

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また明日、です。










# by yukimaga | 2019-07-06 23:39 | 雪マガだより。 | Comments(0)


ここ3年続けて、ご縁があって
三陸道を走っているんですが、

毎年、どんどんつながっていって 
速さの面では とても便利になったように思えます。

特に三陸海岸は入りくねってますから
まっすぐ早い道は重宝するわけです。

反面、どこでも言われることは
道が開通したことで 通過されてしまう町の
経済に影響してくるってことです。

あちらが通れば こちらが通らなくなる。

なんとなく 競技性とチーム数の関係と
質が似ているかなぁ と思います。

審判も、いなければ
競技が成立しないわけですが 

便利なビデオを判定を!といっても
こちらは競技の特性が 通用しないと
いうことをわかっていれば、
便利優先ではない、とちゃんと言えるはずです。

トンネルは続く。

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雪マガストア すみません、
ちょっと不具合で少しの間、休店となります。

ビーチ雪合戦は 月曜日締切です。 
今年は・・・・このまま行くと
・・・大変ですよ。 

みんな トンネル入りです。




また明日、です。













# by yukimaga | 2019-07-05 23:42 | 雪マガだより。 | Comments(0)
まもなく室蘭港です。

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フェリーの自販機レストランは
貸し切り状態です。


作業も何かと進むのと
圏外なのが いい感じで好きです。


夜のフェリー移動は
寝ている時間に移動なので
そこも気に入ってます。


今なら室蘭-宮古 航路の
一周年40%割引中!


釜石ビーチへ
北海道からいかがでしょう。


白鳥大橋くぐりました。

また明日、です。








# by yukimaga | 2019-07-04 18:55 | 雪マガだより。 | Comments(0)

三年連続の釜石鵜住居です。

今回は、訳あって雪合戦ではなく
9月開幕のラクビーワールドカップ関連です。

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鵜住居は釜石ビーチ雪合戦の取材で
過去二年取材に伺いましたが
今回は、ビーチの実行委員長 =
ラクビー誘致の言い出しっぺ。
そんなつながりも、ご縁があってのことです。

思いがけないチャンスなので
当然雪合戦人ともあって来ました。

その話はマガジンで改めて。


また明日、です。






# by yukimaga | 2019-07-03 23:58 | 雪マガだより。 | Comments(0)


出港しました。

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2019年も後半です。
次のマガジンのために

時代も令和に変わって
雪マガも変わらなくちゃ と

偏った専門誌ですから。

ちょっとネタ集めと行商の旅に。


また明日、です。





# by yukimaga | 2019-07-02 21:05 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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YMPA 本日も申し込み分、発送しました。


が、・・・このページに間違いを発見しました。

今回の表紙にもなった
チームのエースの名前が
優勝メンバーの紹介文章から抜けていました。 
KT君、申し訳ありません。 

表紙にも なったのに・・・


取り急ぎこの場で訂正してお詫びします。

『表紙のエースは、7年前と今回の
 優勝メンバーです』


以上、入手された方は 
記憶の書き換えを よろしくお願いいたします。



猛省しながら・・・

また明日、です。











# by yukimaga | 2019-07-01 22:02 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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本日午前中まで お申し込みの皆さん分まで
すべて発送しました。

5冊以上で、先行でお申し込みの皆さんは
札幌に近い順に早ければ明日、
または明日以降、2、3日で到着するとおもいます。
到着後、お支払い方法を確認願います。

1冊~4冊の場合は、早ければ明日(札幌近郊~道内)
もしくは水曜か木曜日になるかと思います。

大会情報をいただいた関係団体へもサンプルをお送りします。


以上、大変お待たせしましたが、
よろしくお願いします。 残り130冊で~す!



発送で1日が終わった 6月最後の日。



また明日、です。











# by yukimaga | 2019-06-30 21:31 | 雪マガだより。 | Comments(0)



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ともに 戦うためには
同じ想いじゃなくっちゃダメですよね。

同じ想いで 戦うと
やっぱり 負けると悔しいし
勝つと嬉しいのが あたりまえ。

それを繰り返してチームの結束が
強くなっていくのが成り行きとして自然かなと。

そうなると、ともに戦い、勝つために
チームとしての練習の意味や
強くなるための戦略といった

チーム力がアップする・・・

そんなチームの成長がみえるのが
特に雪合戦は 感じるんです。

まあ、単にいつも身近でみているからでしょうね。


でも、そんなチームをまとめる、
チームリーダーは、どこも大変苦労してるのも
見てるとわかります。


まとまったチームを どこまで維持していくか
年月と 雪合戦の関わりが
やがてテーマになってきます。

若い力との共存、チームの継続といったところでしょうか。 


おっさん達、先人は 
レジェンド部門で待ってます。




また明日、です。











# by yukimaga | 2019-06-29 17:47 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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今月も土日を残すだけとなり
6月も終わりですが
ようやくYMPAの受付開始となりました。

お待たせしてますが台風で発送が1日送れそうです。
ただ今、先行5冊以上分130冊の梱包準備を終え
本日受付分の発送リストで準備に入りました。

申し込み順に 順次発送していきますが
少々お待ちください。

2019の押し返しで 
また冬に向けて加速するんですよね。



また明日、です。









# by yukimaga | 2019-06-28 23:12 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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このブログを開始したのが
6年前の2013年からで
ちょうど今頃の季節、
シリーズでつながる雪合戦人ということで

その1~85まで 毎日掲載で
日替わりで紹介していました。

残念ながら、その中には
雪合戦から遠ざかってしまった人たちもいます。 

こればかりは 
残念ですが仕方のないこと。

あえて引き止めることはしません。
正直、そんなものだったのかなと
思っても 独りよがりなことです。

だって大変なこと 分かってますから。
選手にしても 審判、運営にしても

そんな中でも 頑張っている人もいるわけで
それは、好きで自己犠牲の上になりたち
支えている人たちです。
そんな大変な雪合戦ですから

やはり軽んじて 
話だけ大きくとも 中身がともわないと
すぐに分かってしまうもんです。


できることなら 永久にとは言いません。
できる限り。


そんな想いで 85人の皆さんを
振り返ってみました。





また明日、です。




















# by yukimaga | 2019-06-27 21:59 | 雪マガだより。 | Comments(0)
雪合戦マガジン編集部のホームページを
更新しました。 

PC版、モバイル版と両方公開させていただいています。
今のところ、予算がかからない無料版を使用していますが
PC環境や使用プラウザによっては、
いかがわしいサイトとなってしまうことや
繋がらない場合もあるようです。

そんな状況ですので、近日、グレードアップの
有料版にする予定ですが
時間がありましたら、お気づきの点ご指摘ください。

PC版は、こんなトップページになってます。
2019 神在 vs 鉄英2nd より

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右の home は雪マガ編集部
左の home は選手会のサイトへジャンプします。

また活用できるように構築していければ・・・・・
良いのですが。 

https://yukimaga.wixsite.com/yukigassen-magazine

併せて選手会のホームページも更新ししました。
情報記録の整理と ニュースページを増設しています。


ニュースは 取り急ぎ 9.22 プレイヤーミーティングです。




また明日、です。



# by yukimaga | 2019-06-26 13:51 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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働き方改革によって 大手得意先から
丸投げ状態で無理な発注を受けている 
中小企業は・・・申告しろって 

ちょうど、今そんな仕事で
日曜も仕事って書きましけど 
なんか、カチンと来るんです。

わかってないなぁー

やはり、働き方改革を推進するために
自治体に補助金をつかうなど、カタチばかりで

こうした取り決めを考えた、上が
本当に問題の根本にある
働く層の苦労がわかっていないなぁ などと思います。

かなり無理やり、
雪合戦に置き換えてみれば

今の雪合戦に不具合なところを
選手が感じている点が

理解できていないのと おんなじような
感覚だと思えます。

選手、当事者の声 そこに真実があるのは
間違いないかと。 

とりあえず雪合戦では
その声、広めましょう。



また明日、です。











 

# by yukimaga | 2019-06-25 22:14 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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今日でプロ野球交流戦も終わり、
セカ・パカもやっぱりパで
早くも折り返したわけですが、

まあ、雪マガ編集部的にはオフシーズンみたいなものです。 


最近の試合傾向というか 判定に関していうと
やはりプロ野球の「リクエスト」というシステムが
やたら多くなったと思うのは気のせいでしょうか?
それも差し違いのシーンです。

見ていても明らかに違うというのは
なんか 審判さん、ビデオ判定に頼りすぎる
傾向になってない?でしょうか。

間違えても審判、悪びれてない??

審判はやっぱり、権威をもって
試合をコントロールしないと 
やたら中断が多くなったり、判定が変わるのは
どんな、競技もでも 水を差す結果に
なるはずです。 

と言いながら、雪合戦の場合は
ご周知のとおり、?マークのオンパレード、
なんて場合も多く、目についてしまうわけです。

雪合戦審判は、わかりやすく 大きな声で
それも誰よりも大きな声で 
試合をコントロールすることが必要かと考えます。

たとえ、ギリギリで 当たった?当たってない?でも
一番近くにいる審判のアピール次第で
納得できる点があるはずです。

黙って動かなければ、見えてんの?って誤解も出ます。

当たっていたら、アウトコールと
その部位を自分の体でオーバーに示す、
当たってなければ、 セーフポーズをオーバーにアピールする、

それも自信をもって、誰よりも大きな声で 
やれば、少なくとも疑念を回避できるはずです。

制圧は→ 声圧 なわけです。

例え、それが後でビデオや写真で
誤審と判ったとしてもです。 
今は それが雪合戦だからです。 

もっと正確差を求めると 
また、違った側面から考えていかなかれば、ならない・・・・


などと、そんな妄想の季節の始まりでもあります。




また明日、です。












# by yukimaga | 2019-06-24 19:42 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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日曜日ですが・・・・
急な仕事のため、仕事場です。

急に頼まれた仕事ですが、
助けてあげなくちゃ という関係でなければ
受けなかった仕事と思います。

なんか 担当が辞めてしまったとか・・・。
人材不足ということが
あちこちから、聞こえてくるようになりました。

週明けからやっても、よかったんですけど
来週に備えて 雪合戦に支障がないように
YMPAの発送準備も兼ねて、仕込み作業もついでに
やってきました。

働き方改革とかいいながら 人材不足。
働いても将来の年金が足りないとか 
なんか世知辛い世の中になっているんでしょうか。

雪合戦も人材が足りているとは言えませんが

働き方や、生き方はもう自分で完結する
しかないように思います。
生涯できることが 仕事になれば何よりです。 

雪合戦とは別のことで 
まずは優先すべきことかな。 
それが出来てこそ、出来るのが雪合戦です。

いろんな仕事を持ちながら
雪合戦を続けるのって 大変なことです。






今日は沖縄慰霊の日。




また明日、です。








# by yukimaga | 2019-06-23 20:12 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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日本人で初めてNBAのドラフト1位選手が
誕生したニュースから。

世界のスポーツでもっとも競技人口が多いのが
バスケットボールだそうです。4億5千万人。

2位のサッカーが約2億5千万人。

サッカーかな?とも思ってましたが、
バスケットが一番である理由に 
女子にも普及が進んでいるからだそうです。 

八村選手が、いくつかの競技から
バスケットボールを選んだ結果が
現在の成功へとつながったそうですが、

世界一の競技の頂点というのが、
やはり注目度が半端ないわけです。


さて、プロがある訳でもなく
競技人口も少なく、認知度も低く
判定もままならない競技で
かつ、負担も大きく
こんなハードルの高い競技に
はまってしまった

雪合戦を選択してしまった、みなさん。

険しい以前に、先が見えない、
みえないけど 無限の伸びしろもある、
この雪合戦ですけど

これからも懲りずに 
ご一緒できれば 幸いです。

選んでくれてありがとう。





また明日、です。












# by yukimaga | 2019-06-22 22:34 | 雪マガだより。 | Comments(0)