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ユキガッセン見聞縁~365days,yukigassen.

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yukigassenmagazine編集部ブログ

カテゴリ:これで委員会!( 170 )



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 また明日、です。




by yukimaga | 2018-12-04 22:39 | これで委員会! | Comments(0)


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また明日、です。








by yukimaga | 2018-12-03 23:47 | これで委員会! | Comments(0)


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 また明日、です。







by yukimaga | 2018-12-02 20:40 | これで委員会! | Comments(0)



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12月9日は道央ブロック主催の審判講習会です。
事前もうしこみなんですが、
申し込みはまだ5名。

シェルター同様に 駆け込み好きな、
雪合戦人の特徴と見とります。

みんな忘れとると思い
審判受講対象者リストを作りました。

ついでに 国際連合分の2級も作りました。
「道央ホームページ」へ掲載しています。


ちなみに 3級は ななんと 
595名(北海道)おるのですが
更新切れが104名を含む、今回の更新対象が438名
となっとります。

実質、毎回2年に一度、ちゃんと更新しているのは
200名前後といったところ。

チームの存続も然り。
審判も楽しいって、気にさせなくては!

審判資格更新、忘れていないか、
関係エリアの皆さんはチェックしてみてくださいね。

道央の教材は「雪合戦のススメ」です。


パソコン作業時間が長く
肩こり半端ない、って 感じです。



また明日、です。








by yukimaga | 2018-11-30 18:57 | これで委員会! | Comments(0)

月曜朝から、免許の更新へ。
・・・空いてます!月アサ。


運転免許の有効期限は、
過去5年に違反が無ければ5年。
違反3点だけも、5年、


違反点数により 3年、となる、そうです。


毎日のように運転してる訳で
安全運転を続ければ

有効期限が5年と言うのは
妥当に感じます。

まあ、慣れもあり、逆に下手な運転や
無謀な運転をみるとストレスもたまるで、
最近のようなトラブルも増えている現実もあります。


さて、雪合戦の審判資格は
有効期限2年です。

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年に何回審判するか?
それを考えると妥当なのか?とも思えるのですが。

要は内容、なんですけどね。

仮に見落としが減点対象だったら大変です。
一生懸命、審判をしたらするだけ
減点が増えるのが雪合戦。

それよりは、いっぱい審判した人は
有効期限が長くなるとか、
更新料が安くなるとか、

その方が良くない?なんて妄想してみました。
無料になるなら 一生懸命審判します。


雪合戦の審判級に 関係なく活躍してる人も
さほど?の人も 更新料は同じです。

まあ出来る人がやるしか無いのが
雪合戦の現実なので
まだ、そこまでの話しは
妄想でしかない訳です。
そんな議題が出るくらい
盛り上がってくれることが夢ですね。

運転免許にも
まあ、ペーパー優良ドライバーも
免許取り消し、なんてのもある訳です。



また明日、です。






by yukimaga | 2018-11-19 10:06 | これで委員会! | Comments(0)


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雪合戦マガジン、次号から
大きく(?)変えようと思っている事があります。

記事の文字を大きくしようかと・・・


前回、制作の段階で、ついにルーペ無しでは
文字校正が出来なくなり、限界を感じた次第です。

ろーがん という誰もが、やがて
直面する現実のようですが、けっこう、
なんとか持続できた感じでした。


最近、「ハズキ〇ーペ」なる、ろーがん鏡とは違う?
拡大鏡の広告をやたら目にし、「文字が小さいー!!!」 と

雪マガが毎回、怒られているようで、

まんまと動揺させられた事も 大きな要因です。

雪合戦ベテラン選手の 声もちらほら
聞こえて来てましたから







そんなまわりの風を読み、次号から文字を大きくしてみます。

でも、きっと 「どこが大きくなったんじゃい」
「何もかわっとらんけ」とか

そう言われるレベルなんだろうなと予想します。

次回のリアクションでまた、
ステップアップしますんで。



また明日、です。








by yukimaga | 2018-09-01 21:48 | これで委員会! | Comments(0)

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岩手の大会には、必ずといって良いほど
姿を見せているのが 岩手県連盟の作山理事長。

この釜石でも朝から終日、懇親会までお付き合いいただいた。


雪合戦は、地域の関係者が支えている。
雪合戦との出会いから、
雪合戦に関わった人が支えている。

仕事も年齢も、みんなそれぞれ違う立場で
雪合戦に関わっている。

ところ変われば、事情も違い、その目的も理由も違う。
それでも雪合戦という共通の目的で
みんなつながっている訳で。


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作山理事長のように 細やかな地域への対応、
顔を出すだけでも、その役割はとても大きいと思います。

組織って言葉や、組織図だけじゃなく
カタチだけじゃなく、言葉や心がかよってこそ本当の組織じゃないかと。

風通しよく、なんでも話せるのが いちばん。

風を読み 空気を読む そして声を聞く
本来、話せば 良いにせよ違うにせよ。わかるはずですから。



また明日、です。












by yukimaga | 2018-08-31 19:29 | これで委員会! | Comments(0)

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釜石ビーチ雪合戦から、もう少し

唯一、単独の小学生チームで参加したのは
沢内スノーレディース 北日本大会の開催される
西和賀のチームです。

今回は、レディースチームや一般チームとの対戦を求めて
1泊して2日間参加したそうです。

チームを率いる監督は、あの西武レイダースの高橋健太選手。
娘さんもチームのメンバーで参加していました。
お父さんそっくりです。

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次の小学生全国大会に、
レディースチームでの挑戦を目指しているそうです。

いま雪合戦をやっている、若い選手の皆さんが
家庭を持ち、お子さんが大きくなったら、

そして、もし雪合戦をやりたいと言ってくれたなら
こんなふうに、子供たちを指導してくれる雪合戦人でいてくれると
こんな嬉しいことはないです。

昨年、取材した釜石のウル虎セブンも、初めての昭和新山を
体験して、母娘で今回も参加。練習も続いているそうです。


こう言った、周りの環境も 雪合戦を広めてくれているのが
岩手の雪合戦の強さだと感じます。

まだまだ、他の競技と比べると
ほんと、ささやかな一面なんですけど

弱小だからこそ、こつこつ行くやり方も必要、
と、いう事かなって思います。


あとは、ひとつになって進むこと、です。



また明日、です。






by yukimaga | 2018-08-30 18:21 | これで委員会! | Comments(0)

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釜石ビーチ雪合戦の楽しさの中心は
岩手のトップチームのメンバーが担ってました。

会場を盛り上げる意味で彼らの存在は、とても大きかったです。

ちょっとだけ言わせてもらうと
昭和新山での彼らのイメージとは違う一面をみせてもらいました。
優勝した時のイメージが変わりました。笑)

雪合戦の原点は 第一に楽しさ にあると思います。

それは雪合戦が、強い、弱いには関係無く、

逆に強いチームが、楽しさを意識してくれることは
雪合戦の魅力を より伝えてくれます。

本来はストイックな雪合戦の競技性を追求している彼らが
その目線を変えてくれることって、ありがたいことです。



雪合戦をアピールする場合、競技性のレベルを見せるのも一手。
その逆が、楽しさなんじゃないでしょうか。

言ってみれば、北風と太陽みたいなもんです。

最近の大会では、常連チームのレベルの高さに
いきなり初参加したチームが、ついて行けません。

初めての雪合戦に必要なものは
また雪合戦がしたくなる、
そんな気持ちにさせることだと思います。

中には、敗戦の悔しさをバネにして
チャレンジしてくれるチームもありますが、
昔のように、反骨するケース多くはないようです。

楽しいから、また雪合戦をやってみよう、のほうが
雪合戦の普及や広めるためには 
間違いないようです。

トップチームは 雪合戦のスキルアップを目指すことに期待します。
が、それと同時に、雪合戦の楽しさも伝えてくれるとありがたいです。
常連チームも更なる、レベルアップを!

こちらは番外編。
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次は 福岡へ行きます。
こちらも楽しい雪合戦が期待できそうです。
10月27日(土)開催です!!

●浅間リーグも同じ週です!!




また明日、です。









by yukimaga | 2018-08-29 18:23 | これで委員会! | Comments(0)


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冬の雪合戦会場で挨拶をさせていただいても
夏になると、わからなくなる場合が多いです。

老化した記憶のせいかもですが、
やはり服装も違うとイメージって変わります。

今回の釜石でも、皆さんとゆっくり話せた事が
また雪合戦の広がりにつがったと思います。

初日は、雪合戦チーム
二日目は、体験チームという事で

初日のチームメンバーから、何人かが
手伝いで二日目も残ってくれていました。
岩手の絆を感じる点です。

釜石ビーチは勝ち負けや、順位に関係なく
楽しく雪合戦をすることを目的にしています。

道央のビーチに問うべき点があり、
考えてみるべき、ことなのかと感じます。

例えば 賞品とか 大会の予算、参加費。
釜石は補助金が付いたと聞きましたが
チームの負担は小さいです。

道央は 賞品がちょっと豪華・・・すぎるかな。
釜石の懇親会という交流の場は、楽しさMAX。

雪合戦も 勝負より、楽しさいっぱい。
こんな感覚は、他じゃないって感じで、

道央の『投げ収め』のイメージが重なります。


老若男女問わず、雪合戦を楽しむ。

これって 雪合戦の原点じゃないかと 
今さらですが、納得です。


雪合戦が持つ パワーは ここに在り。
原点を いま一度。

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恒例?の釜石ビーチ雪合戦 始球式





また明日、です。







by yukimaga | 2018-08-28 19:54 | これで委員会! | Comments(0)