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ユキガッセン見聞縁~365days,yukigassen.

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yukigassenmagazine編集部ブログ

<   2017年 12月 ( 31 )   > この月の画像一覧


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キリの良い12月31日で、
作業中~60で終われるとおもったのですが
終わらない人 になってしまいました。

とは言え、ひとまず、作業を取りやめ
戻って来ました。

三校のチェックを終え、最終修正作業を持ち越しました。
まだ、原稿が入っていないページが2ページ。

年明け 早々の印刷入れです。

1月18日の発売を予定していますが、
昭和新山のホームページに、まとめて購入を協力をお願いする、
雪マガサポーターを募集しています。

また、各連盟へ取りまとめをお願いしています。
連盟がまとめていただける大会は
各地の大会でも販売されます。

個人の方でお急ぎの方は、
オンライン富士山マガジンでお求めください。

雪合戦マガジンヤフーストアでの取り扱いは
3月以降になります。

引き続き、写真集もご案内の予定です!



今年も残すところ あと4時間あまり、
新年から情報発信していきます。


とりあえず、新年深夜番組、フットンダ で
マガジンが登場するとか!?


TV曲の人が マガジンを購入して検討してくれたようなので
半分期待しつつ、半分期待ぜずです。


いよいよ、雪合戦誕生30年の年へ。


ますは、良いお年を。



また明日、です。







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by yukimaga | 2017-12-31 19:13 | 雪マガだより。 | Comments(0)



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雪マガ、まだ続いてます。

まだまだ、続いている、相撲協会での内紛
もう、時事ネタの定番となってしまい、
民衆を引つけてますが、
こんなネタからの~ネタ、マガジンでも書いてみました。


報道画像を見ると、なんかこう
張り詰めた空気の中での沈黙や
会話を感じることが出来ません。

ダメでもともと。
じゃ、「話せばわかる」という言葉
を信じたいです。

人間ですから、考え方の違いや
性格や、言い方も異なります。


それでも、「話せばわかる」という事を
やった上で、ダメならそれは、仕方ない。


では、ダメだったら分裂するのか
それでも、民主主義の倫理で
多数決でも一つで行くのか、という事じゃないでしょうか。



意見も出ない。
そこに、意見できない空気
風通しがよくない組織は、
カタチだけの組織になってるという事。

座っているだけで、きっと違うことを思っている。
もしくは、どうでもいい。あきらめている。


決定権を持たない立場で オブザーバー的に
道央の役員会や、昭和新山の会議に出席させて
もらいます。

少なくとも会議の中に
笑いもあるし、意見も活発にある訳です。
道央の場合は、選手が多いせいか 
砕けすぎているくらい
雪合戦の事に関しては盛り上がったりします。


まあ、権威や威厳のあるものと
比べるな、と言われそうですけど。


対話が出来る環境って
少なくとも対等な立場でなければ難しくなります。


世界も矛盾だらけですが
力関係で上から目線では、
いずれ破綻しちゃうんじゃないでしょうか。


早くひとつに。
と、選手会の目指すところです。


落としどころでした。
戻ります。



また明日、です。










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by yukimaga | 2017-12-30 21:27 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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~58まできて、まだです。


ようやく、初校の校正が終わり
二校目2/3、終了。

いよいよ3校目ですが、そこから最終チェクとなります。
スポンサー広告が1社 年内届かなかった。
ひよっとすると・・・・。

8割というべきかあと2割というべきか。
約二ヶ月間、これしかしてない。


完成した途端、次がやってくる、雪合戦。 



2017年、釜石で、いただいた言葉。


「結果どんな生き方が正しかったかと
いうのは自分が納得して、
そして、人と出会って
そんなふうな、生き方をしたい。

けど、みんな、やれそうで、
みんな、やれなくて生きているんですから、
少しでも やれてたら、
それは幸せだと思ったほうがいいですよ」 

ありがたい以外の何ものでもない、
かけていただいた、ことばです。


引き続き、校正に戻ります。


自分で、作っておきながら 
文字が小さくて、読めん。


次から ポイントアップかな



また明日、です。







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by yukimaga | 2017-12-29 21:10 | 雪マガだより。 | Comments(0)


マガジン11号のお知らせです。
1月18日発売日となりました。


ややこしいのですが、雪合戦マガジン11号の販売は
富士山ネットと、主要大会会場
(県連や支部がまとめて発注していただいた場合、
またはサポート会員さん)になります。

雪合戦マガジン編集部Yahoo!ストアでは、大会終了後まで
販売致しませんので ご注意ください。

ただし、事務局を兼ねる道央事務局では、
サッポロオープン会場での限定数販売は行います。
1月18日以降、事務所に来ていただける場合のみ販売いたします。 

マガジン本体は、NPO法人雪合戦インターナショナルの発行、
別冊やPAは編集部の自主制作で編集部発行となり、
ヤフーストア限定での販売をしています。

なので、続いて製作中の雪合戦マガジン2007-2017写真集は
2月上旬発刊、Yahoo!ストア、昭和新山会場限定販売となります。


ややこしい、話ですみません。 

続く、2007-2017 写真集制作に入ります。
 
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2月上旬の完成を目指してます。



また明日、です。
















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by yukimaga | 2017-12-28 20:48 | 雪マガだより。 | Comments(0)


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日本でも 国際でもいい 雪合戦     (おっぱっぴぃー)

雪マガ11号 雪合戦川柳ページ終了。

なかなか、難しいようで、
三年目にして特定の雪合戦人からの
投稿に限られてきました。そろそろ限界かなぁ

おっぱっぴぃー さんの作品は
つまりは、「そんなの関係ねぇ」って
意味と、とらえます。 「太平洋に平和を」 

そのとおりかも。



雪マガ作業は、ようやく初校が終わりました。

初校というのは、出来上がった原稿に
ひととおり目を通して、添削を行います。

初校にして、紙面は真っ赤になりました。 

それを修正作業し、また、
二校、修正、三校・・・校了、まで繰り返して行きます。


12月27日の状況でした。


まだ、スポンサー未着原稿を残して。




久々の緊迫感です。






また明日、です。








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by yukimaga | 2017-12-27 22:45 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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道央のメンバーを中心に
昭和新山のレジェンド部門にエントリーしました。

チーム名 北海道79ers (ホッカイドウセブンティナイナーズ)

意味はズバリ、79歳くらいまではできるだろ!?
と生涯雪合戦を目指しての命名です。


果たしてなんチームの申し込みがあるかですが、
現時点での編集部情報では

単独チームでと聞いていたのが4チーム
地域選抜で2チームです


これだけでも、定数となっています。
果たしてどうなるか。


正直なところ、確定メンバーは5人ほどで申し込んでます。
今回はけっこうハードルが高いため
単独チームはかなり少ないかと見ていました。

部門重複参加が出来ないというのも大きいですが
シードチームの選手が空いているからとなれば、
確かにちょっと問題です。

であれば年齢をもっと上げて、重複を認めてもらう方法か
迷うところですが、
まずは一度やってから、次への道が開けるというものです。

所属チームの出場権や、試合抽選結果にも左右されます。
正規メンバーは抽選会の後になるでしょう。


もし、仲間に入れて!という方がいたらご連絡ください。
yukimaga@branch.co.jp


出来れば、抽選になるくらい多くのチームの申し込みが
欲しいところです。 


雪マガは校正膠着状態で 『目指せ30日までには』
厳しいかな。



また明日、です。














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by yukimaga | 2017-12-26 23:25 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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雪マガ編集作業中でしたが
雪マガ撮影用に揃えた400ミリ望遠レンズでの
撮影の練習に行ってきました。


などと言い訳しつつ、戻って作業中です。



「夢はつづく」 いってらっしゃい!

彼の場合、その実力とその証明があって、皆が認める訳だと思います。
中身が伴ってこそ、夢の実現です。



雪合戦に例えれば、気安くオリンピックにとは
言えないと言う事だと思ってます。


組織ありきでも、無理があるし
審判、ちゃんと出来ないし。
やっている選手が一番よくわかっていることだと思います。


そのために、何をすべきかが、わかっていないから
夢に向かって中身のないまま、まっしぐら。


全国の大会を見れば一目瞭然で。
北の稚内、南の福岡、まで隅々見てきてから
何をすべきか 発言をして欲しく思います。

夢の実現を目指すなら、

まず何をすべきか。

その辺のことを、
11号でも読み取ってもらえると思います。



本日、日本スポーツ雪合戦選手会の
ホームページに
両組織への公開質問状の回答を掲載しました。


思うところのある方は、読んで見てください。





また明日、です。










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by yukimaga | 2017-12-25 21:25 | 雪マガだより。 | Comments(0)

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とっても小さな記事ですが、
スポーツ紙に日本代表チームのことが掲載されました。


たくさんのシェアもありがとうござます。


今回の選出は、ポジション重視で行っています。


一番最初に決まったのは、ゲンさんこと、
JackBond$の中村選手です。 


知る人ぞ知る、チームの配球を一人で行う
いぶし銀のスペシャリストです。

あたり屋本舗での連覇時代から、
そのスタイルは変わりません。


今年の広島遠征にも参加してくれて
その力を存分に発揮してくれました。


試合中は目立つことはありません。
チームを支える作業を黙々とこなすからです。

配給をする選手は、その姿を一度みると
雪合戦感が変わるかも。


あとは極めて困難な選出で
どうしても情報の多い北海道からの人選となりましたが

ゲンさん以外のバックス、両サイドは
大型の布陣となりました。
強肩揃いの180cm以上の選手がズラリと並んでいます。

FWは、これも人財豊富、1シェル、2シェルと
エース級を上げてみると、
各地の代表と言う事で、自ずとトップチームの
エース選手が並ぶとあっという間に埋まってしまいました。

こういってはなんですが小柄なFW選手は
大型バックスとの身長差は20cm^^)

なかなか


今回、監督の田村選手ほか14名の選手ですが、
2試合中で入れ替えを行う予定です。


まずは最初の一歩。 


これは、いろいろな意味での挑戦でもあります。
地域や組織を超えて。
最初に、「ひとつの日本代表チーム」として
その重みも感じていただけると、幸いです。

選びたくとも選べなかった選手の皆さんも
大勢いる訳ですが、次を目指すのもこれからです。


マガジンは校正作業に入りましたが・・・



また明日、です。











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by yukimaga | 2017-12-24 23:07 | 雪マガだより。 | Comments(0)

本日、日本代表発表しました。


ひとまず、マガジン作業に戻ってますが
年内が厳しい状況。

ながら毎度の事です。

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雪合戦マガジンの表紙は、明日か明後日あたり発表します。

また、全国のサポート会員は実行委員会の方でお申し込みいただけると思います。
マガジン編集部的には、とりあえず制作まで。
いろいろと30周年に向けて まだまだ続きます。


あと、レジェンド部門へのエントリー準備が整いました。
日本代表みたいに発表するわけには行きませんが

とりあえず、北海道選抜で1チームエントリーです。
抽選になってくれるくらい集まれば、という思いと
ピッタリ6チームだといいな、と思う思いと。
半々です。



また明日、です。











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by yukimaga | 2017-12-23 23:58 | 雪マガだより。 | Comments(0)

今日、原稿と写真選定をすべて終えました。
あとは相方の負担にかかってきます。

また、校正作業と修正作業の繰り返しで1週間(?)
と30日までに終えることが目標です。


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最後の原稿として、編集長コラムを書かせてもらいました。

札幌が2026年の冬季五輪の開催都市に正式に立候補しました。
税金を納める札幌市民としては、
実はあんまり乗り気ではありません。

あくまで、へそ曲がりな一市民の意見ですが
それでも、札幌に決まったら・・・

日本で生まれた雪合戦が、オリンピックの種目なるなら
日本での開催で、ある方が良いと思います。

それまでに 雪合戦界がひとつになって
それを目指せるのであれば、今から目指す、でも遅くないでしょ。

まだ8年あると思えば、~ 

というような内容です。



なんでも欲しがらずに、自分で出来ることを考える


また明日、です。



















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by yukimaga | 2017-12-22 23:45 | 雪マガだより。 | Comments(0)