ブログトップ

ユキガッセン見聞縁~365days,yukigassen.

yukimaga.exblog.jp

yukigassenmagazine編集部ブログ

<   2018年 10月 ( 31 )   > この月の画像一覧


e0324053_18530306.jpg


ハッピーハロウィン だそうです。
朝のワイドでしかその様子をみていません。

昭和生まれの人から見ると 
どうも乗り切れませんけど、その盛り上がりは
ハンパないものだと わかります。

福岡でも、チカッパから
ハロウィンのお菓子をもらったし。

やっている皆さんが楽しければ・・・
それはそれで良いわけで

雪合戦も同じです。

という側面でみれば、雪合戦も
はた目にみれば、なんでそんなに
熱くやってるの?って言われることの方が多いわけです。


できれば、そのハンパない盛り上がりが
もうほんの少しでも良いんで
雪合戦にも欲しいところです。 


ハッピー雪合戦!  


平成最後の冬がはじまるぞ。



また明日、です。







[PR]
by yukimaga | 2018-10-31 22:40 | 雪マガだより。 | Comments(0)

e0324053_21052933.jpg

福岡雪合戦交流会から、
長崎の雪合戦人を訪ねて 札幌に戻りました。

「雪合戦」という きっかけで
年に一度、福岡に雪合戦人が集まることが出来る、
そんな関係が 何よりかけがえのないものです。


鳥取のチームイシダメンバーは7時間もかかるとか。
 
島根は初回からずっと「ハジメさん」と愉快な仲間たち。

長崎のカトケンさんはファミリーで。

今回、初参加の三飯の「きゃんちゃん」は1人東京から。

チカッパのメンバーにも家族が増えていたり、

広島から福岡へ移った「竜二郎」君とも
一年半振りに、一人で駆けつけてくれました。

年齢も地域も超えて、
雪合戦が出来る場所があれば
雪合戦人が集まる 


そんな、絆が雪合戦にはあるのが
嬉しいことです。


長崎では もう一人、5年ぶりに再会した 
元GのK君は家族も出来て
雪合戦からは遠ざかっていたけど
雪合戦への想いは、熱かった。

迎えてくれた気配りが
なにより暖かく、ありがたいことでした。


そんなところ、次号に反映できればと思います。


明日は平成最後の10月31日
あと2ヶ月勝負



また明日、です。









[PR]
by yukimaga | 2018-10-30 22:13 | 雪マガだより。 | Comments(0)


長崎二日目。

e0324053_22400560.jpeg
今日は軍艦島を取材して来ました。


栄枯盛衰の歴史。


雪合戦は今、どのポジション?



まだまだ、ピークとも

盛んであるとも言える?

衰退しているとも言えるかもです。






また明日 、です。











[PR]
by yukimaga | 2018-10-29 23:11 | 雪マガだより。 | Comments(0)

e0324053_23454093.jpeg

今日は長崎に移動して
雪合戦人を訪ねました。

明日も引き続き
長崎です。

取材です。


また明日です。








[PR]
by yukimaga | 2018-10-28 23:48 | 雪マガだより。 | Comments(0)


e0324053_00481368.jpeg

今日は福岡から

鳥取、島根、長崎と 東京から雪合戦人が
集まりました

少数でもこういった
機会があれば雪合戦人が集まって
くれるもんです。

また明日、です。

[PR]
by yukimaga | 2018-10-27 23:43 | 雪マガだより。 | Comments(0)

e0324053_22013771.jpg

J

B

v

S/J

T

ときて?
リーグをつければわかると思います。

ラクビーはトップリーグ。


先日はじまった、卓球はTリーグ。


となると 雪合戦は・・・Y と安易にいきたくないですね。

ゴロ悪いし。

S/J リーグはバトミントンですが
Sは、スピード、シャトル、スマッシュのSとJはジャパンのようです。
これにのっかれば Y/J ・・・やっぱりイマイチ。

やめておきましょう。良い案があれば・・・

現実的に、雪合戦で全国リーグというのは
まだ、ちょっと だいぶ 先のことかもですけど


地域のチームで 4~5チーム集まれば

練習も兼ねて、小さなリーグ戦はできると思います。
すでにやっている地域もありますが、

やはり単独で黙々と練習を毎週続けても
ある殻は破れないんじゃないでしょうか。

なんチームか、雪合戦を共有する環境って
重要です。

頑張っている チームが仲間を増やすこと
これが、地域の普及にの はじめの一歩かと思います。



今日は雨の福岡から。



また明日、です。
















[PR]
by yukimaga | 2018-10-26 22:03 | 雪マガだより。 | Comments(0)

e0324053_16245185.jpg


大正時代の首相、原敬の言葉
「常に民意の存するところを考察すべし」

現首相「長さゆえの慢心」

と、ネットから拾ってみました。
置き換えます。


雪合戦 → 民意とは 雪合戦の選手
すべし は 運営する側


長さゆえ 

→長期にわたって組織に居続けた結果

組織が分裂している 現実がみえてない。
または、このままで良い。危機感が希薄。


と言ったところでしょうか。 
がんばりましょう。


 
気になる、ドラフト会議につき



また明日、です。 




[PR]
by yukimaga | 2018-10-25 16:25 | 雪マガだより。 | Comments(0)


e0324053_21133721.jpg



明日はいよいよ注目のドラフトです。


毎年思っているのは、雪合戦にも
ドラフトがあったなら・・・・


でもプロじゃないし、到底無理なんですけど
そこまで普及できたなら、って話です


もっと身近な感じで 
例えば、道央でやってる投げ収め雪合戦の時は
レディース3名が、順番に好きな選手を指名して
1回目選択、2回目選択・・・って

チーム分けをして やったりすると楽しいものですが、

プロと違って、最後にご指名がないと
ちょっと 可哀想な気もします。


雪合戦を楽しむ為に、

いろいろな メンバーでの部門もあって良いかと思います。


やっと具体化した45歳以上のレジェンド部門も
そうですが競技人口が増えれば、
50歳、 60歳と年代別というのもありです。

いろんな競技でマスターズ大会が開かれているわけです。


現実的に、単独チームではなく、
連盟ごとの選抜チーム対抗による大会とか
(必ず、7チームのメンバーで構成するとか)


5人制もそう。


家族対抗なんてのも。


いろんな部門ができる雪合戦

そのためには、やはりもっと普及ができることに
尽きるのですが、

そこで一番必要な事は、常時、気軽にできる
環境があることだと 思います。




また明日、です。







[PR]
by yukimaga | 2018-10-24 21:14 | 雪マガだより。 | Comments(0)


e0324053_19405017.jpg


よつんばいになって、もタスキをつないだ選手。

スポーツやってきた人には
特にジーンと来たはずですよね。
日本っぽさ


タスキをつなげなければ失格
チームはファミリーともいえる感情の中で
タスキをつないでいく、競技の確固たるルール。


チームでの一体感は雪合戦にも
あると思います。

今の雪合戦ルールでは、
監督が不在でも、監督兼任で
7人いれば、試合成立です。

こんな試合がありました。
前の試合で足を痛めてほとんど歩けないけど
7人しかいないので、無理を押して出場する。
ちょっと痛々しい場面

でなければ、チームは不戦敗
相手チームにも迷惑がかかる。

もちろんリザーブの選手がいればですが、
参加自体、ギリギリのチームの方が
多いのではないでしょうか。

例えば本州からの遠征チーム、
土壇場で、インフルエンザとか
1人だけ飛行機が飛ばなかったとか、
やむにやまれない理由もあるわけです。


現実的に、大会前に、地元北海道をはじめ
県を超えての、助っ人探しの情報が
飛び交います。

雪マガ編集部も、斡旋してます。

まあ、サッカーみたいに選手が欠けていても
成立、というルールがあればなんですが、

そういった状況を、把握できてから
ということになりますかね。


イベントか スポーツかの狭間で
確固たる確信が持てないのが

判断を迷わせることにもなってると思います。


そういった議論ができるように
やっぱり、一致団結が必要なんですけどね。




また明日、です。














[PR]
by yukimaga | 2018-10-23 19:41 | 雪マガだより。 | Comments(0)

e0324053_23304515.jpg


なんでも雪合戦に置き換えるんで
今日は、場違いな写真ですけど
こんなテーマで載せて見ました。


沢田研二ドタキャン騒動の話 
結局、当人とファンの人たちの話ということで
ワイドショーのコメントもまとまってきました。

傍から常識的な、人道的な意見は言えても、
わからない世界なんだと思います。
価値感ってやつでしょうか。

置き換えてみるなら
雪合戦界の、ようなもの

雪合戦人にしか その問題意識はわからない
マニアックな世界の、

さらに一部の人にしかわからない

雪合戦界の問題。
傍からみていてもわからない世界。

でも、試合を見る限りは
みんな同じ、驚嘆するはずなんです

たまりませんね~


久しぶりに聞く
勝手にしやがれ 危険なふたり が懐かしく・・・
憎みきれないろくでなし です。


また明日、です。











[PR]
by yukimaga | 2018-10-22 23:35 | 雪マガだより。 | Comments(0)